PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.05.10 Friday

NSX(3)

 

メインスイッチを入れた状態です。

新型NSXは3モーターのハイブリッド車なので、

この時はエンジンが停止していました。

 

 

後付けだと思われる

カップホルダーが付いていました。

 

 

 

アームの長いドアミラーですが、

はっきり後方が確認できます。

 

 

インストルメントパネルの下部は

アルカンターラのような材質になっています。

 

 

ナビの画面はレジェンドに似ています。

 

 

オートマチックの操作部分は

最近のホンダ車と共通です。

 

一番上のダイヤルで

走行モードを切り替えることが出来ます。

 

 

オーディオ操作できる

ステアリング左側スイッチです。

 

 

右はオートドライブスイッチになっており、

トリップメーターとメーター中央にある画面切り替え

スイッチが付いています。

 

 

中央モニターをナビ画面から

オーディオ画面に切り替えたものです。

 

 

前回のブログに載せた

スタートスイッチは、

押すとブルーからレッドに変わります。

 

 

包み込まれるようなバケットシートです。

 

 

ガラスを2枚介しての後方視界は良好でした。

 

 

R35GT−Rに似たドアノブです。

キーシリンダーはドアに付いています。

 

 

運転席ドアガラスとリヤクォーターガラスに

段差がありません。

 

 

試乗せず眺めただけになってしまいましたが、

NSXの魅力を感じ取ることが出来ました。

 

エンジンがかかった時の音が大きく、

まるでフェラーリのような音です。

 

大メーカーの造ったクルマだけのことはあり、

最新の技術が詰め込まれていました。

 

NSXは少量生産車なので、

造りはしっかりしていました。

 

また入庫すると思うので、

次回は試乗してみたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.05.09 Thursday

NSX(2)

 

新型NSXのライディングポジションは

旧型に似ています。

 

 

ボンネットは軽く

アルミ製になっており、

ダンパーは一本です。

 

 

フロント部分です。

 

ミッドシップエンジンですが、

フロントにトランクはありません。

 

4WD車ですがフロントにデフは無く、

左右独立したモーターで制御しています。

 

 

ラジエターが60度ほど傾けられており、

電動ファンが2基付いています。

 

 

エンジンルームとの境目にガラスがあり、

エンジン音を抑え込んでいます。

 

 

エンジンルーム後方に

トランクルームを装備しています。

 

 

 

バックパネル裏側にパンク修理キットがありました。

 

 

大型のリヤスポイラーです。

 

 

マフラーはセンターにあり、

4本出しになっています。

 

 

ラインLEDを使ったテールランプです。

 

 

前回も書きましたが、

かなり飛び出しているドアミラーです。

 

 

リヤフェンダーは

内側の上に外側が密着されており、

樹脂製です。

 

 

ステップ部分もカーボンになっています。

 

 

運転席ドアにあるアームレストスイッチ部分です。

 

 

シート位置は

2名分のメモリーが出来ます。

 

 

インスト下側は

アルカンターラのような材質です。

 

 

メタ―パネル上部もカーボンになっています。

 

 

エンジンスタートスイッチです。

オンにすると色が変わります。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2019.05.08 Wednesday

NSX(1)

 

当社で初めて新型NSXが入庫したので、

少し書いてみたいと思います。

 

よろしかったら読んでみて下さい。

 

 

本社ビルの3階は売約車置き場と事務室になっており、
一般のお客様には案内していない場所となります。

 

 

ブログのジャンルは試乗記になっていますが、

エンジンの音を聞いただけで

試乗は行っていません。

 

理由としては、

すでに売約になっているクルマだからです。

 

 

流れるようなデザインは個性的に感じます。

 

 

ドアノブは

R35GT−Rのように埋め込まれています。

 

 

ドアミラーは

空力を考慮したデザインになっており、

かなり張り出しています。

 

 

フロントフェンダーには

スリットが入れられています。

 

 

リヤフェンダーは2重構造になっており、

空気を入れる構造になっています。

 

エアコンコンデンサーがありました。

 

 

ルーフはカーボンで造られています。

 

 

ボンネットにあるスリットです。

 

 

ヘッドランプは、

レジェンドのように

LEDが並べられています。

 

 

赤い本革シートを装備しています。

 

 

タイヤは欧州製のコンチネンタルです。

 

 

 

タイヤは前後が異型サイズになっており、

フロントが19インチ、リヤが20インチです。

後ほど書きますが、

ランフラットではありません。

 

 

リヤフェンダーは

前部の内側が絞り込まれており、

その後に樹脂パネルで覆われています。

 


リヤフェンダー後端にリフレクターがあり、

北米モデルはランプが入ります。

 

 

フェラーリのように

外部からエンジンが見えるようになっています。

 

ヨーロッパのスーパーカーと異なり

洗車時に水が入ることはないようです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.23 Wednesday

レクサスIS200t Fスポーツ(2)

 

翌日、国道117号線にある道の駅「千曲川」へ

寄ってみました。

 

 

いつも長野道を走っていることもあり、

国道19号線を走ってみました。

 

 

長野から松本方面へ向かう

国道19号線には

数か所、道の駅があります。

 

 

「道の駅信州新町」に寄ってみました。

 

 

すぐ近くに北アルプスがあります。

 

 

 

 

案内看板を見ていたら、

いつか

このホテルに泊まってみたいと思いました。

 

 

松本市にある

「三郷サラダ市」です。

 

昔のマツダ3輪トラックです。

 

 

地元で採れた新鮮な野菜や

土産物を売っていました。

 

 

近くに「かんてんぱぱ安曇野店」があります。

 

 

この後、安曇野方面へ行ってみました。

 

 

中央道の「飯田山本IC」から

国道153号線を走りました。

 

 

 

途中にある道の駅「信州平谷」で休憩をしました。

 

 

紅葉を楽しむために、

茶臼山高原を目指しました。

 

 

平谷から茶臼山へ向かう道です。

 

 

高原の頂上にある

展望台です。

 

 

遠くに「南アルプス」を見ることが出来ます。

 

 

 

 

空気が澄んでおり、

眺めは抜群です。

 

 

 

 

この後は

まったり走って

自宅に帰りました。

 

峠を走るときは、

パドルシフトがあるので便利です。

 

 

3日間で696キロ走り

燃費はリッター14・3キロでした。

 

同じような性能のクルマに

スカイライン200tがあります。

 

スカイラインの200tは

モーターで制御する

アダプティブステアリングがメーカーオプションになっており、

標準装備になっているハイブリッドの350GTに比べると

直進安定性は劣ります。

 

アダプティブステアリングが無い

スカイラインと比較すると

レクサスISの方が優れていると思います。

 

燃費を伸ばすにはエコモードで走る必要があります。

その場合、不意に加速しようとしても

クルマは加速しません。

 

瞬時に切り替わるスカイラインに比べると

走りは劣ります。

 

エンジンコンピューターが

燃費重視に振っていることで、

昔の2000CCターボ車と比べると

燃費は倍ぐらい伸びていると思われます。

 

レクサス車の場合、

空気抵抗が少なく風切り音が低く抑えられており、

直線の多い高速道路を利用した

長距離ドライブは快適だと思います。

 

気になった点といえばハンドリングです。

スカイラインより切れ角が少なく、

カーブが連続する峠の場合、

多めに回す必要があります。

 

最近のレクサス車は造りが良くなっており、

質感は満足できます。

 

しかし、乗って楽しいクルマといえば

アダプティブステアリング付の

スカラインだと思います。

 

 

 


2019.01.21 Monday

レクサスIS200t Fスポーツ(1)

 

昨年のことになりますが、

レクサスISに乗って信州方面に出かけました。

 

旅行と試乗を兼ねたブログを書いてみたいと思います。

 

よろしかったら読んでみて下さい。

 

 

信州方面へ行く場合、

中央道を利用することになります。

 

レクサスISの高速安定性は

風切り音が低く抑えられており、

悪くないと思います。

 

 

飯田の先にある「駒ヶ岳SA」です。

 

 

一番のお勧めは

「姨捨SA」です。

 

 

 

 

ここには展望台があり、

きれいな景色を見ることが出来ます。

 

 

 

 

千曲川が流れており、

長野方面まで眺めることが出来ます。

 

 

 

この日は天候に恵まれたので、

きれいな景色を眺めることが出来ました。

 

 

下側に松本方面に向かうSAがあります。

 

上にある長野方面へ行くSAの方が

景色は良好です。

 

 

野沢温泉にある

昭和を思わせる文房具屋さんです。

 

プラモデルなども売っています。

 

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.20 Sunday

リーフG(2)

 

 

マキノ高原に到着しました。

 

 

あいにくの天気でしたが、

大勢の見物客がいました。

 

 

メタセコイヤが色づくのは

12月初旬の1週間ぐらいだそうです。

 

 

春の新緑はきれいですが、

冬の色づいた時期も見事でした。

 

 

この後、日本で一番古い駅が残っているという

「旧長浜駅」に寄りました。

 

 

今から137年前の

明治15年に造られた駅です

 

 

今使われている長浜駅の南側にあり、

現在は鉄道資料館になっています。

 

 

当時の駅の様子を再現しています。

 

 

こちらに古い車両が2台保存されています。

 

 

 

 

 

魚を生きたまま運ぶ活魚車は

1935年から使われたそうです。

 

 

 

 

旧長浜駅で使われていた

看板と時計です。

 

 

 

鉄道ジオラマがありました。


 

 

鉄道の電化区間には

交流区間と直流区間があり、

東北と九州は直流が多いようです。

 

 

 

昭和32年に製造された

交流電気機関車です。

 

 

運転台に

乗り込むことが出来ます。

 

 

 

 

通称デゴイチと呼ばれる「D51型蒸気機関車」です。

 

 

 

 

石炭を積む部分です。

 

 

 

 

明治時代の待合室です。

 

 

 

駅長室です。

 

 

 

 

明治15年から80年間使われてきたポイントです。

国内に現存してるポイントとして

一番古いものだそうです。

 

 

試乗記として書きかけたのですが、

ずいぶん話がずれてしまいました。

 

新型リーフのCMに

「いきなり新次元」という言葉があります。

 

自動運転の「プロパイロット」がついており、

アクセルからハンドル操作まで自動で行ってくれます。

 

エコペダルを使うと

ブレーキを踏まなくても減速してくれるので、

ワンペダルで乗ることが出来ます。

 

家の近所で新型リーフを

よく見かけます。

 

新型リーフは、ニッサンの地元である神奈川県より

愛知県の方が売れているそうです。

 

音もなく快適に走ってくれるので、

このクルマに乗りなれてしまうと

エンジンの付いた普通のクルマに違和感を感じます。

 

少し前に航続距離が1・5倍に伸びたeプラスが発売されました。

実際の航続距離は400キロほど走るものと思われます。


個人的な意見として、これからの時代は

無音で走るEVが快適であり経済的なので、

クルマの主力になってくるものと思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.20 Sunday

リーフG(1)

 

以前も一度行いましたが、

再びリーフのことを書いてみたいと思います。

 

よろしかったら読んでみて下さい。

 

 

画面を見ると航続可能距離は50キロになっています。

 

バッテリー残量が20%なので、

単純計算すると満充電で250キロ

走行可能ということになります。

 

冬はステアリングヒーターとシートヒーター、

エアコンの暖房を使うと航続距離が落ちます。

 

3か月ほど乗りましたが、

航続距離に対しては、

JC08モード400キロに対して

60%から70%ぐらいは走るようです。

 

 

レクサスではメーカーオプションで10万円する

デジタルルームミラーが

標準で付いています。

 

 

アナログに切り替えると

暗くなります。

 

デジタルミラーは

トンネルに入ると威力を発揮します。

 

 

かわはぎスタイルから

今のニッサントレンドのスタイルになりました。

 

しかし、クルマの骨格は同じものが使われており、

リヤガラス以外のガラスは流用されています。

 

フルモデルチェンジというより

大幅マイナーチェンジといった感じです。

 

 

LEDヘッドランプが精悍さを感じます。

同じニッサンのノートと似ています。

 

 

 

 

タイヤはダンロップ製の「エナセーブ」になっており、

215/50R17です。

 

このタイヤはロードノイズがかなり抑えられており、

良いタイヤだと思います。

 

EVの場合、無音で走るので

今まで気にならなかった音が耳障りになります。

 

ロードノイズが少ないタイヤは

快適で助かります。

 

 

旧型とはバックドアの傾斜が異なっており、

このガラスは新設計になっています。

 

 

ボディカラーがブラックだと固まりに見えます。

 

美しいラインを強調できるのは

シルバーメタリックだと思います。

 

 

後日、滋賀県へドライブに行きました。

 

 

天気が悪く、

みぞれが降っていました。

 

 

低い位置に雲が出ており、

幻想的な田園風景です。

 

 

この後、目的地のマキノ高原を目指しました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.18 Friday

エクリプスクロスGプラスパッケージ(3)

 

長い荷物を積むときは

シートを倒すことで可能になります。

 

 

助手席にあるグローブボックスは

2段になっており、

十分な広さがあります。

 

 

センターコンソールに

2名分のカップホルダーがあります。

 

 

シフトレバー右に

シートヒーター、4WD切り替えスイッチ、

電動のパーキングブレーキがあります。

 

4WDにはオート機能も付いています。

 

 

インストルメントパネルの中央下に

エアコンの操作部分があります。

 

左右独立で温度切り替えが出来ます。

 

 

USBスロットルと12ボルト電源、

エコモードで走らせることがスイッチは

その下にあります。

 

 

やや古さを感じるデザインの純正ナビです。

 

 

センターコンソールの肘掛は適度な高さになっており、

赤いステッチが高級感を感じます。

 

 

内部は深くなっており、

取り外しができる物入れがある

2重構造になっています。

 

 

車格もあると思いますが、

助手席側にパワーシートはありません。

 

 

後席のエアコン吹き出しがありません。

 

12ボルト電源ソケットはあります。

 

 

ドアトリムはペットボトルが

収納できます。

 

 

レクサス車と異なり、

パワーウインドーは

運転席のみオート機能が付いています。

 

 

後席ドアトリムにも

ペットボトルが収納できます。

 

 

 

ドアミラーの面積が広いので

後方視界は良好です。

 

また、クルマをロックすると

自動でミラーが折りたたまれます。

 

 

かなり音質が良い

ロックフォードオーディオです。

 

 

ステリング右はオートドライブ機能です

 

 

左はオーディオとハンズフリーがあります。

 

 

ナビが高い位置にあり

手が届くので、操作性は良好です。

 

 

オーバーヘッドコンソールには

サングラス入れがありません。

 

 

リヤガラスが2段になっており

後方視界は良好です。

 

リヤワイパーが格納されていることも

視界を良くしていると思います。

 

1500CCの4気筒ターボエンジンは

思ったより力強く走ってくれます。

 

走りはRJCカーオブザイヤーをとった

だけのことはあります。

 

すべてにおいてバランスがとれており、

ハンドリング、走り、走行安定性など

文句をつけるところがありません。

 

冬の北海道を走ってみたくなるクルマでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.17 Thursday

エクリプスクロスGプラスパッケージ(2)

 

荷室は十分な広さがあります。

 

新車時にトノカバーは無く、

ディーラーオプションになります。

 

 

このクルマは

メーカーオプションの

ロックフォードオーディオを装備しているので、

右に巨大なウーハーがあります。


音質が良く、低音と高音の歯切れが良いようです。

 

 

テンパーではないスペアータイヤがあります。

ホイールはスチール製になっています。

 

 

 

スペアータイヤの左右に

タイヤを交換する道具が付いています。

 

噂によると、

今年追加されるPHEV車は、

このスペースに駆動用バッテリーが入るようです。

 


プリウスのように

リヤゲートのガラスが2段になっていますが、

面積が広いので

見やすさは抜群です。

 

レクサスRXのように、

リヤワイパーが見えないよう

上部に格納されています。

 

 

このクルマは

メーカーオプションの本革シートを装備しています。

 

インパネデザインは

レクサスNXに少し似ています。

 

 

メーカーオプションの

本革シートを選ぶと

運転席パワーシートがついていきます。

 

 

車両価格が安めですが、全体的な質感は高く感じます。

 

 

パノラマルーフがあるので、

解放感は抜群です。

 

 

外観と共通さを感じる

内装デザインだと思います。

 

スイッチの場所も適切です。

 

 

後席シートは

6対4の割合で倒すことが出来ます。

 

 

スイッチ関係は

インパネ右あります。

 

 

ニッサン車やレクサス車は、

ほぼ廃止になっている

手動式の燃料オープナーです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.01.16 Wednesday

エクリプスクロスGプラスパッケージ(1)

 

2019年のRJCカーオブザイヤーに輝いた

エクリプスクロスに乗ってみました。

 

よろしかったら、読んでみて下さい。

 

 

雑誌のマガジンXなどを読むと

デザインの評価が高く、

見るからに存在感のあるデザインだと思います。

 

 

2018年のグッドデザイン賞も取っています。

 

 

フロントから見ると、

まさに三菱車というデザインになっており、

後方から見ても個性があると思います。

 

 

 

タイヤはトーヨー製です。

サイズは225/55/R18インチです。

 

アルミホイールの表面は

ダイヤモンドカットされています。

 

 

ヘッドランプは

流行のLEDになっています。

 

 

フロントは

アウトランダーや最近発表されたデリカと

共通なデザインになっており、

三菱では「ダイナミックシールド」と呼ばれています。

 

 

フロントバンパーは

クロームメッキ部分とグレー塗装部分が

コンビネーションされており、

新しさを感じます。

 

 

メーカーオプションの

パノラマルーフを装備しています。

 

 

このクルマは4WD車になります。

「S−AWC」とはスーパーオールホイールコントロール

の略になり、

4WDの駆動、トルク配分、ブレーキ制御を行い

あらゆる路面化で

リニアな走りをさせるものです。

 

 

 

エンジンは低い位置に搭載されています。

 

 

標準でストラットバーが装備されています。

 

 

ぎっしり詰まったエンジンルームです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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