PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.07.20 Saturday

2019年1回目 北海道旅行(24)

 

1979年から1983年にかけて

「スーパーシルエットレース」が開催されました。

 

 

「スカイライン」のスーパーシルエットです。

 

 

市販車は205psでしたが、

レースのクルマは570ps以上に高められています。

 

 

ブルーバードのスーパーシルエットです。

 

 

 

 

倉庫の隅に

整理されていないクルマが保管されていました。

 

 

パレードで使われた

プレジデントのEVです。

 

バッテリーは鉛バッテリーです。

 

 

 

 

1997年の東京モーターショーで発表され

2000年に限定発売された「ハイパーミニ」です。

 

すでにリチウムイオンバッテリーが搭載されています。

 

 

 

 

このクルマも1998年(平成10年)に

発表された「ルネッサEV」です。

 

床下にバッテリーを搭載することで

フロアーがフラットになっており、

エアコンも装備されています。

 

 

 

 

「リーフ」発売前に先行開発された「キューブEV」です。

 

 

 

 

2009年に「日産先行技術説明会」で

発表された「ティーダEV」です。

 

すでに発売前の「リーフ」用シャーシーが使われていることで、

市販の「ティーダ」よりボディが一回り大きくなっています。

 

 

 

 

映画撮影用に使われたリーフの「パトカー」です。

 

 

 

 

2015年にニューヨークで採用されたNV200のタクシーです。

通称「イエローキャブ」と呼ばれています。

 

北米仕様ということで、

左ハンドルになっています。

 

 

 

 

2003年(平成15年)に発売された

「Z33ロードスター」です。

 

 

先行開発されたクルマなので、

ボディ後半の形状が異なっています。

 

 

 

 

 

1957年(昭和32年)に初代スカイラインが

発売されました。

 

 

このクルマは1961年に発売された

1900CCのマイナー後モデルです。

 

 

2001年(平成13年)に発売された

V35スカラインです。

 

 

このクルマは

FR用に開発されたCVTを搭載している

3500CCの「GT-8」です。

 

 

スカイラインの特別展が開催されていました。

 

 

サーキットできますが使われた

スカイラインの「セーフティーカー」です。

 

 

 

 

横浜スタジアムで使われていた

「リーフ」のリリーフカーです。

 

今は新型に変わっています。

 

 

 

 

このクルマも横浜スタジアムで使われていた「Be-1」です。

 

 

1978年から2005年(平成17年)まで27年間にわたり

名古屋の「ノリタケカンパニー」で使われていた

「パトロール」の消防車です。

 

きれいにレストアされていました。

 

 

 

 

貸し出されているクルマは歯抜けになっていました。

 

車両説明掲示板のみ残っています。

 

 

ローレル、セフィーロもありましたが、

なにぶん時間が無く、写真がありません。

 

 

「日産座間記念庫」は

期待以上の施設でした。

 

貴重なクルマがたくさんあり、

とても保管状態がよく、

見学する価値は十分あります。

 

もう一度行きたいと思っています。

 

 

この旅行は

レクサスRX450hで4786キロ走りました。

 

燃費はリッター14・5キロほどでした。

 

内装の造りが良く、豪華さはあります。

しかし、重さを感じました。

 

車両重量が2150キロほどあるので

仕方ないことかもしれません。

 

個人的なことですが、

ランバーサポートの位置が悪く

自分の腰と合っていないようです。

 

ホンダCR-Vは

ランバーを電動で上下させることができますが、

RXにはありません。

 

直進安定性はNXより劣ると思われます。

サスが柔らかい関係で、ふらつきが多少あり、

長距離走行は疲れます。

 

あくまでも個人の意見になりますが、

長距離はアウトランダーPHEV、エクストレイルのようが

快適なようです。

 

 

 

 


2019.07.19 Friday

2019年1回目 北海道旅行(23)

 

今も人気が高い「R32GT−R」です。

 

展示されていたクルマは

限定500台の「ニスモ」でした。

 

 

 

 

初代レパードです。

トヨタのソアラに対抗するクルマでした。

 

 

 

 

V8エンジン4500CCの「プレジデント」です。

 

 

 

 

セドリックをベースに開発された初代「シーマ」です。

 

V6エンジンにツインターボが付いたモデルです。

 

 

 

 

北米市場向けに開発された「インフィニティQ45」です。

 

国内でも売られました。

 

 

グリルレスのデザインになっています。

 

 

2代目の「フェアレディZ」です。

 

このモデルは2BY2でした。

 

 

 

 

3代目の「フェアレディZ」です。

 

基本的に、このモデルからV6エンジンになりました。

 

 

 

 

ドイツのニュルで

タイムアタックで使われたクルマです。

 

ロールバー以外はノーマル車と変わらないとのことです。

R32GT−Rに比べて21秒ほど速く、

「マイナス21秒ロマン」というCMがありました。

 

 

 

 

 

 

こちらはR33のVスペックです。

 

ブレンボブレーキやスーパーハイキャスが

装備されていました。

 

 

R34GT−Rの「Vスペック供廚任后

 

当時、人気があった「ベイサイドブルー」の

ボディカラーです。

 

 

 

 

R34の生産が打ち切られる時に限定で発売された

「Mスペックニュル」です。

 

限定カラーの「シリカプレス」です。

 

 

 

レーシングカーは

まとめて保管されていました。

 

 

 

第2回に日本グランプリで

2位に入ったクルマのレプリカです。

 

 

 

 

第3回の日本グランプリで

優勝したマシン「R380」です。

 

 

 

 

2000CCエンジンの速度記録を樹立した

改良後の「R380」です。

 

 

 

 

1968年に開催された日本グランプリで

優勝した「R381」です。

 

可変ウイングがついています。

 

 

 

 

ウイングが禁止になった

翌年も「R382」で優勝しました

 

 

 

 

その次のレースに向けて開発していた「R383」です。

 

しかし、レースは中止となり、

実戦には一度も出ていない幻のマシンになりました。

 

 

 

 

当時の

ニッサンレーシングカーに付いているエンブレムです。

R380からR383までのクルマについています。

 

 

1972年のモンテカルロラリーで

3位に入った「フェアレディZ」です。

 

国際ナンバーが付いていました。

 

 

 

 

1972年(昭和48年)の

サファリラリーで優勝したフェアレディZ」です。

 

 

 

 

左フェンダーが無くなっています

 

 

 

1969年に開催されたJAFグランプリで

優勝したGT−Rのレプリカです。

 

 

 

 

すべてのクルマを写真に収める時間が無く、
興味を持ったクルマのみ

撮りました。

 

 

2004年のパリダカラリーに出た

ニッサンピックアップのレプリカです。

 

 

 

 

Z32からZ33までは

生産が途切れましたが、

 

Z33が栃木工場で生産が始まった時に

ラインオフした1号車だそうです。

 

 

 

 

ウサイン・ボルトのために

特別塗装された「R35GT−R」です。

 

 

 

 

3台生産され、

本人に贈呈したもの、チャリティーオークションに

かけたもの、そしてここにあるクルマです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.13 Saturday

2019年1回目 北海道旅行(22)

 

前回のブログに書きましたが、

ブログにアップする時に写真の解像度が下がっているので、

写真を拡大しても内容がぼやけいます。

 

座間記念庫の写真はイメージのみ見てください。

 

 

ブルーバードに

始めて6気筒エンジンが搭載されたモデルです。

 

 

 

ロータリーエンジンを積むと噂されていた

2台目シルビアです。

 

 

 

「ケンメリGT−R」は

新車状態で2台展示されていました。

 

 

生産台数が4台のみと言われている

ボディカラーレッドです。

 

 

展示車はフルオリジナルです。

 

 

実際に神奈川県警で使われていた

「フェアレディ240ZG」のパトロールカーです。

 

37万キロ走行しているそうです。

 

 

 

ノーマルの240ZGもありました。

 

 

 

期間限定、限定1万台ほどで発売された「Be-1」です。

 

 

 

 

その後に発売された「PAO」です。

 

「Be-1」にはパワステがありませんでしたが。

「PAO」には装備されています。

 

 

 

 

三番目に売り出された「フィガロ」です。

 

すべてのクルマはマーチがベースになっています。

 

 

 

 

シルビアの兄弟車「ガゼール」です。

 

 

 

 

 

爆発的に売れた「シルビア」です。

 

当時の人気カラーが保管されていました。

 

 

 

 

FFになったブルーバードのV6エンジン車です。

 

 

 

 

通称「ジャパン」と呼ばれたスカイラインです。

 

 

 

 

その後に発売された「R30スカイライン」です。

 

人気車種のスカイラインは

まとめて展示されていました。

 

 

4気筒DOHCエンジンにターボが付いた

R30スカイラインのハードトップです。

 

 

 

 

 

 

こちらはセダンになります。

 

 

 

 

通称「セブンス」と呼ばれた

「R31スカイライン」です。

 

 

 

 

発売時の「R31スカイライン」は

セダンと4ドアHTしかなく、

途中で2ドアHTが追加されました。

 

その時に限定で発売された「GTS−R」です。

 

 

 

座間記念庫では

時間が無く、

写真を撮るだけで精いっぱいでした。

 

時々、空いている場所があり、

ディーラーなどに貸し出されているようです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.12 Friday

2019年1回目 北海道旅行(21)

 

この日は神奈川県相模原市を目指しました。

 

途中休憩した東北道「那須高原SA」です。

 

 

途中にある

「久喜白岡JCT」からから圏央道を走りました。

 

2度目の休憩をした「狭山PA」です。

 

相模原のビジネスホテルに泊まり、

夜は知り合いの中古車店経営者と飲みに行きました。

 

旅行最後の夜ということで

盛り上がりました。

 

 

翌日は最終目的地である

「日産自動車座間記念庫」を見学しました。

 

 

 

記念庫入り口に展示してあった初代「サニー」です。

 

 

 

「チェリーです。

 

どちらのクルマもかつての座間工場で

生産されていました。

 

 

 

 

ダットサンバンです。

すべてのクルマはレストアされており、

美しさは抜群です。

 

 

 

大きな「ケンメリGT−R」の模型がありました。

 

 

発売直前で中止となった

「ニッサンMID4」です。

 

 

1997年の東京モーターショーに

参考出品されたものです。

 

 

当時はコンセプトカーでの

出品だったとはいえ、

ボンネットに付いているエンブレムは、

しっかりデザインされていました

 

 

 

室内を見ると

まるで市販車のようでした。

 

これを見ると

発売直前で中止になったことが

理解できます。

 

 

見学は週2のみになっており、

事前予約が必要です。

 

 

 

このシャッターの先が展示室になっています。

 

 

かつてクルマを生産していた

座間工場の中に展示されています。

 

 

クルマは年代別に展示されており、

すべてレストアされていました。

 

 

 

遊園地で使われていたクルマです。

 

 

1969年(昭和44年)製

「ハコスカGT−R」です。

 

 

ライト枠がグリルと分離している前期タイプです。

 

 

 

こちらは後期タイプです。

ホイール4穴となり、

オリジナルのスチールホイールになっています。

 

 

 

フェアレディがZになる前のクルマです。

 

 

当時のリボンタイやになっています。

 

 

プリンスと合併する前の

「ニッサンセドリック」です。

 

この時代のセドリックは縦目でした。

 

 

 

初代「プレジデント」です。

「プレジデント」には直6エンジン3000CCと

V8エンジン4000CCがありました。

 

 

 

「初代フェアレディZ432」です。

4バルブ、3キャブレター、ツインカムの

S20エンジンが搭載されています。

 

 

 

ニッサンのクロカン「パトロール」です。

1972年(昭和47年)製です。

 

 

 

見学時間が限られており、

写真が間に合いませんでした。

 

興味のあるクルマに限定して

撮影を行いました。

 

ブログの写真が拡大できないかという

リクエストを頂きましたが、

最初に解像度を下げてアップされており、

拡大しても見にくくなってしまうようです。

 

いろいろ手を尽くしてみたい

と思っていますので、

しばらくお待ちください。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。


2019.07.11 Thursday

2019年1回目 北海道旅行(20)

 

この日は

山形県の鶴岡市にある「湯の瀬旅館」に泊まりました。

 

 

3度目の宿泊になるので、

旅館の方が覚えていてくれました。

 

前回2度は軽自動車、「ツイン」で来たので、

最初は分からなかったようです。

 

 

広い露天風呂が自慢の宿です。

 

 

露天風呂は混浴になっているので、

女性専用のスペースが設けられています。

 

 

仕出し屋さんが経営している宿なので、

新鮮な魚を食べることが出来ます。

 

これ以外に

追加料理がありました。

 

前回の1万円コースは食べきれなかったので、

今回は8千円のコースにしました。

 

それでも食べきれないぐらいの量でした。

 

温泉、食事などの内容からみると、

とてもお値打ちな旅館です。

 

 

翌日の

最初の目的地は会津若松です。

 

 

雨が降っていたことで、

幻想的な景色になっています。

 

 

会津「さざえ堂」に到着しました。

 

 

会津の飯盛山にあります。

 

 

 

近くに白虎藩士の墓があります。

 

 

「さざえ堂」に到着しました。

 

 

国の重要文化財になっています。

 

 

見学料は400円です。

 

 

最初は時計回りの螺旋階段になっていました。

 

 

 

建物内部の頂上部分は

橋のようになっており、

 

下り時計回りとは反対になります。

 

 

入り口の天井部分の上部が

下りの階段になっています。

 

入り口の階段を上がると

頂上から下りになるようになっており、

誰にも会わずに一周できる

不思議なお堂です。

 

この建物は

江戸時代のお坊さんが考えたそうです。

 

内部構造がさざえのようになっているので

「さざえ堂」の名が付けられています。

 

 

1796年に建立されました。

 

 

 

 

何とも不思議な建物でした。

 

 

 

この日は、

行きに泊まったのと同じ

岳温泉に泊まりました。

 

ホテルは「あずま館」です。

 

 

 

ネットで見つけた

部屋お任せコースを予約しました。

 

案内してもらった部屋が

かなり広かったので、

得した気分でした。

 

一人ではもったいない思う部屋でした。

 

 

 

 

福島県には

見どころがたくさんあります。

 

次回旅行の参考にしたいと思います。

 

 

夕食はバイキングでした。

 

 

大変食事がおいしかったので、

いつもより食べ過ぎてしまいました。

 

 

すでに半分食べたしまったステーキです。

 

 

食事の種類がたくさんあり、

どれもがとてもおいしいものでした。

 

 

 

 

デザートの種類もたくさんありました。

 

 

 

たいへん食事内容の良いホテルだと思います。

 

 

とにかくすごい種類の料理です。

 

 

 

 

食べ物に描かれているポップがステキなので、

食欲をそそられました。

 

 

玄関ロビーに「ひな飾り」が飾ってありました。

 

 

この近くで作られている

「二本松民芸家具」です。

 

 

 

しっかりした作りになっています。

 

 

とても手の込んだ作りになっているので、

価格は適正だと思います。

 

 

ロビーに写真が飾ってありました。

 

新婚時代に天皇陛下が泊まられた宿です。

 

 

とても内容の良い宿だったので、

次回も泊まろうと思います。

 

 

雪のかかった安達太良山が見えました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂ます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.10 Wednesday

2019年1回目 北海道旅行(19)

 

今回も青森県深浦にある

「不老ふ死温泉」に泊まりました。

 

ダイナミックな露天風呂がある旅館です。

 

なぜか不老不死の「ふ死」がふらがなになっています。

 

 

 

夕食、朝食とも満足できました。

 

 

ロビーで津軽三味線の生演奏がありました。

 

 

テレビの旅番組に頻繁に登場する、

太平洋を眺めることができる露天風呂です。

 

 

不老ふ死温泉は、

崖の斜面に建てられています。

 

 

この日は、日本海を南下しました。

 

 

 

 

国道101号線には、

きれいな岩場がたくさんあります。

 

 

 

 

冬の日本海は、

海が荒れています。

 

 

 

きれいな場所が、たくさんありました。

 

 

民家の軒先に

イカが吊るしてありました。

 

このようなものを見るのが

旅行の楽しみになっています。

 

 

いつも水を汲む

水汲み場へ到着しました。

 

白神山地から湧き出た水です。

 

 

 

水汲み場は

道の駅裏手にあります。

 

 

 

2リットルのペットボトル6本

水を汲みました。

 

 

能代から「秋田道」を利用しました。

 

 

 

途中休憩した「八郎湖SA」です。

 

 

サービスエリアですが、トイレ以外の施設は無く、

いずれ追加で建築されるものと思われます。

 

 

急な階段を上ると展望台があります。

 

 

 

雄大な「八郎潟」を眺めることができました。

 

 

普段の運動不足がたたり、

登りの階段はきつかったです。

 

 

このあたりは

遺跡がたくさんある場所です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.08 Monday

2019年1回目 北海道旅行(18)

 

この日は

函館から津軽海峡フェリーを利用し

青森へ渡りました。

 

 

フェリーふ頭へ到着する時間が早かったので、

待っているクルマは2台でした。

 

 

夏場のみ運航される高速フェリーです。

 

通常3時間40分かかるのが

2時間で青森港へ到着します。

 

 

 

館内にレストランが無く

自販機で購入した冷凍食品をレンジで温めます。

 

 

この便の乗用車は少なめでした。

 

 

最初の目的地「鶴の舞橋」を目指しました。

 

 

 

青森県の少し南にある信号機は

横タイプになっていました。

 

名古屋で見る信号機とメーカーが異なるようです。

 

 

 

「鶴の舞橋」に到着しました。

 

 

 

 

観光名所として、

最近人気が出ている場所です。

 

 

 

平日でしたが、

見学客はたくさんいました。

 

 

 

平成6年に完成し、

全長は300メートルあります。

 

木造の橋として

全国で最長だそうです。

 

 

 

 

橋の入り口に行ってみました。

 

 

時間の関係もあり、

横断は断念しました。

 

 

橋の途中に展望所が2か所あります。

 

 

 

見ごたえのある橋だと思います。

 

 

日本海沿いを走る

国道101号線にある「千畳敷」です。

 

 

何度も訪れている場所ですが、

とても海がきれいな場所だと思います。

 

 

太宰治の小説「津軽」にも登場しています。

 

 

 

岩の色が薄いグリーン色になっています。

 

 

 

日本でいろいろな海を見てきましたが、

太平洋より日本海の方が

ブルーが濃いように感じます。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.07 Sunday

2019年1回目 北海道旅行(17)

 

足寄の宿は「芽登温泉」です。

 

 

昨年泊まったことがあり

気にいったので、

もう一度泊まることにしました。

 

 

 

原生林の中に

広大な露天風呂がある宿です。

 

 

 

こちらは内湯になります。

 

 

 

温泉旅館らしい素朴な料理でした。

 

 

 

追加料理で鹿肉を頼みました。

 

 

旅館の前を流れている小川です。

 

 

 

 

 

上士幌から士幌経由で

国道241号線を走りました。

 

 

雄大な十勝の山が見えました。

 

 

 

 

「音更帯広IC」から道東道を利用しました。

 

 

帯広JCTの先にある「十勝平原SA」です。

 

 

景色の良いSAです。

 

 

 

 

十勝連峰を見ることが出来ました。

 

 

 

基本的に道東道は一車線です。

 

 

星野リゾートトマムの

タワーホテルが見えました。

 

 

北海道のSAとPAにある喫煙所は

小屋のような形状になっています。

 

 

 

小鳥を呼ぶための巣箱があります。

 

 

 

道央道に入りました。

 

 

道央道で私が一番気に入っている場所です。

 

 

 

「有珠山SA」で休憩をしました。

 

 

 

ここも景色の良いSAです。

 

 

上に登りのSAが見えます。

 

 

この後、函館の手前にある「大沼公園」へ寄りました。

 

 

湖は凍結していました。

 

 

北海道の鉄道玄関ともいえる
新幹線の「新函館北斗駅」を見学しました。

 

 

畑の中に突然現れたような駅です。

 

 

 

開業してそんなに立っていませんが、

周りは街になっています。

 

 

レンタカー会社もありました。

 

 

時間が早かったの

で寄りませんでしたが、

函館で有名なハンバーガー屋さん「ラッキーピエロ」です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.06 Saturday

2019年1回目 北海道旅行(16)

 

宿泊したホテルは

ルートイン系の「グランティア知床斜里」です。

 

 

あまりに雪が少ないので

びっくりしました。

 

 

 

駅前にあるオブジェです。

 

 

北海道に生息している「オジロワシ」です。

 

 

都会と違い、

駅前ロータリーにクルマがとまっておらず

ひっそりしていました。

 

 

いつも行っている

イタリアンレストラン「ポラリス」が移転し、

店名が「ラ・カンパネーラ」に変更されていました。

 

 

落ち着いた店内になっています。

 

 

翌日は足寄までの行程です。

 

 

私は

こんな北海道らしい景色が好きです。

 

 

大きな畑が広がっていました。

 

 

この時期にしては珍しく

道路に雪が無く、

とても走りやすくなっていました。

 

 

「涛沸湖」です。

 

 

 

湖面は半分ほどが凍結していました。

 

 

 

この日は天気に恵まれ、

空と湖のブルーが印象的でした。

 

 

 

場所を変えて

大きな駐車場のある場所へ移動しました。

 

 

北海道らしい雄大な景色です。

 

 

 

自然のお花畑がある駅です。

 

 

この付近は国定公園になっています。

 

 

 

原生花園の展望台にやってきました。

 

 

 

遠くに知床が見えます。

 

 

 

ここから見える

涛沸湖は凍結していました。

 

 

夏はきれいな花々が咲く場所です。

 

 

この鉄道の先は網走です。

 

 

 

一部、流氷が残っていました。

 

 

 

北海道らしい景色を見ながら、

この日の宿泊先、足寄へ向かいました。

 

 

道の駅「足寄湖」で休憩をしました。

 

 

足寄は

歌手「松山千春」の出身地です。

 

 

 

 

足寄には観光地がたくさんあるようです。

 

 

 

またいつか行ってみたいと思います。

 

 

この日の宿泊先、「芽登温泉」へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2019.07.05 Friday

2019年1回目 北海道旅行(15)

 

阿寒国立公園にある

「硫黄山」を見学しました。

 

 

 

硫黄が噴出している場所を

近くで見学することが出来ます。

 

 

 

ガスが出ている危険な場所は

立ち入り禁止になっています。

 

 

 

地熱で地面が熱せられており、

噴出している場所には雪がありません。

 

 

 

地球の鼓動を感じることが出来る

貴重な場所だと思います。

 

 

 

この後、知床半島にあるウトロへ向かいました。

 

 

右奥はスキー場に見えますが、

実際は畑です。

 


5年前から北海道の流氷を見学するようになり、

今年が一番少なかったです。

 

 

 

流氷は、

かなりまばらになっていました。

 

 

 

雪の北海道を走っていたので、

レクサスRX450hはずいぶん汚れてしまいました。

 

 

 

沖合に流氷が見えました。

 

 

 

 

ウトロの港に着いたら、

たくさんの流氷が残っていました。

 

 

 

奥に高潮防波堤が見えます。

 

 

 

 

いつも土産物を買う

道の駅「うとろシリエトク」です。

 

 

観光客はまばらで、

ほとんどはビジネスマンでした。

 

 

港の流氷を見るには、

堤防を登らなければなりません。

 

 

しかし、その先は海と堤防の境目が曖昧なので、

注意しないと海に落ちてしまいます。

 

 

本来ならば、

羅臼から知床横断道路を走るのが近くて一般的ですが、

冬は知床横断道路が通行止めになっているので、

斜里町から往復することになりました。

 

 

斜里町にある土産物屋さんで買い物をしました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


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