PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

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2017.06.26 Monday

能登半島(7)

 

 

昔の雑貨です。

小学校の修学旅行などで買った

土産物などだと思います。

 

 

昭和の「駄菓子屋」さんが
再現されていました。

 

小学校の頃に

10円玉を数枚持って買いに行った

思い出があります。

 

 

昔は5円、10円で買える

商品がたくさんありました。

 

 

 

今は自動車メーカーですが、

スバル(昔の富士重工)が生産していたスクーターです。

 

 

 

懐かしい、昔のお菓子です。

いまでも販売されているものがあります。

 

 

昭和の時代にあった

学校の机と椅子、オルガンの展示です。

 

古いタイプの学生服もありました。

 

 

当時の新品セーラー服がありました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2017.06.24 Saturday

能登半島(6)

 

 2番目の目的地、「和倉昭和博物館とおもちゃ館」

へ着きました。

 

  http://toymuseum.jp/

 

 

入り口に

レトロな消防車が展示してあります。

 

 

入り口で「鉄腕アトム」が迎えてくれました

 

 

昔のガソリン給油器です。

 

 

レストアされた「ダイハツミゼット」がありました。

 

 

郵便ポストとペコちゃん人形です。

 

 

昭和のタバコ屋さんが再現されています。

キセルや灰皿がありました。

 

 

 

 

いろいろな種類がある

昭和のたばこです。

 

 

こちらはカメラ屋さんです。

 

 

店舗ごとに、

昭和の時代が再現されています。

 

 

ことらの「ミゼット」は

バーハンドルの初期モデルです。

 

 

昭和の時代に使われた

生活用品です。

 

 

こちらは酒屋さんが再現されていました。

 

 

昔のパチンコ台などがある

遊技場です。

 

 

 

昭和の時代にたくさんあった

文房具屋さんです。

 

 

鉛筆削りや書道道具があります。

 

 

ノートや彫刻刀、画鋲などを売っている様子が

再現されています。

 

 

昭和43年製の「スバル360」です。

別名「テントウムシ」と呼ばれていたクルマです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.06.23 Friday

能登半島(5)

 

事務全般の責任者が居住する部屋です。

 

外国へ入港する場合などに

書類作成を行います。

 

 

こちらは機関長の部屋です。

 

 

船の中央部分に

舵を取る場所がありました。

 

 

航海に出ると

厳しい訓練が待ち受けていたようです。

 

 

1930年に神戸で造られた船です。

 

 

船尾に飾りがありました。

 

 

帆船を見る機会は

あまりないので、充実した時間でした。

 

 

富山方面に出かけられたら、

ぜひともお勧めしたい施設です。

 

 

公園には

大きな時計がありました。

 

 

世界の帆船を紹介するコーナーです。

 

 

昼食は

同行してくれたpuchansdrさんが

「白エビ蕎麦」をおごってくれました。

 

 

年に数回、

帆を張る催しがあります。

 

  http://www.kaiwomaru.jp/

 

 

この場所まで、

スカイラインハイブリッドは好調でした。

 

256キロ走り、

燃費はリッター17・4キロとなっています。

 

過去に

いろいろなハイブリッド車に乗った経験からすると、

レクサスGS450hより20%ほど上回る数値だと思います。

 

IS300hより、わずかながら劣ると感じます。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.06.22 Thursday

能登半島(4)

 

「海王丸」は帆船ですが

エンジンを装備しています。

 

 

 

船の一番下にエンジンがあります。

 

 

長い訓練航海になるので、

「診察室」があります。

 

 

 

3名分のベッドがありました。

 

 

メインの調理室です。

 

 

 

船内一番広い部屋が

実習生の食堂兼教室になっています。

 

 

船長室です。

 

 

広い空間が確保されていました。

 

 

会議室と応接室があります。

 

 

専用のトイレと浴室が備わっています。

 

 

 

こちらは航海士の部屋です。

 

見学記念の無料DVDがありました。

 

 

 

士官専用の食堂です。

会議室にもなるようです。

 

船長は

コノジガタの中央に座ります。

 

 

士官専用の調理室です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 


2017.06.21 Wednesday

能登半島(3)

 

 

船内には

当時使われていた備品が展示されていました。

 

無線の方向を調べる装置です。

 

 

 

洋上で使う「無線電話」です。

16チャンネルあるそうです。

 

 

 

船主から船尾にかけて

空中回廊のような架け橋があります。

 

「フライング ギャングウェイ」とよぶそうです。

 

 

伝達を行う金属管です。

 

 

浮かんでいる船を

固定するアンカーです。

 

 

 

アンカーを巻き揚げる機械です。

伝声管で合図を行いながら作業をしていました。

 

 

船のセイルや予備のロープを収納する

倉庫の入り口に相当する部分です。

 

「倉口(そうこう)(ハッチ)」と呼ばれています。

 

 

 

木の甲板を清掃する道具です。

 

半分に切ったヤシの実が使われています。

 

 

 

実習生が生活する部屋は

8人部屋です。

 

幅の狭い2段ベッドになっていました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2017.06.19 Monday

能登半島(2)

 

横浜のランドマークタワー隣にある「日本丸」は有名ですが、

富山にある「海王丸」は、あまり知らていません。

 

全長は97・5メートルあります。

 

 

昭和5年に進水して平成1年まで使われていました。

 

平成4年から、この場所に係留されています。

 

 

 

 

非常時に使われる救命艇は、6隻あります。

 

 

 

 

中央にあるメインマストは

とても大きなものです。

 

水面から46メートルあるそうです。

 

 

船内に取り込む、明り取り窓があります。

 

 

エアーホーンは、

蒸気を利用しているそうです。

 

 

船には細かい説明が表示してあるので、

見学するのに便利でした。

 

 

この階段を降りると

船内を見学できます。

 

 

外に展示してあったものと同じ

「キャプスタン」がありました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2017.06.16 Friday

能登半島(1)

 

 

3月中旬のことですが、

能登半島へ旅行に行きました。

 

 

普段、あまり走らない

「東海北陸道」を利用しました。

 

 

最初に休憩した

「ひるがのSA」です。

 

けっこう雪が残っていました。

 

 

 

サービスエリアには、

周囲を見渡すことができる展望台があります。

 

 

最初の目的地「海王丸パーク」に

到着しました。

 

  http://www.kaiwomaru.jp/

 

 

 

「海王丸」から外された部品が展示されていました。

 

 

 

「海王丸」にスクリューはふたつあり、

今も船に付いた状態になっています。

 

展示してあるのは

予備のスクリューです。

 

 

 

セールなどの巻取りに使うキャブスタンです。

 

上部の穴に棒を差し込んで使います。

 

 

見事な帆船「海王丸」が保存されています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 


2017.06.08 Thursday

2017年冬 九州旅行(28)

 

複雑な形状をした

安土城の模型です。

 

 

最上階には

軒下に「金箔」が張られいます。

 

 

天守最上階部分は

ドーム状の建物に収めれており、

階段により最上階部分の内部を

見学することができます。

 

 

古い資料に残されている
記述をもとに「襖絵」が再現されています。

 

 

内部も「金箔」がちりばめられています。

 

 

 

扉の装飾も見事なものです。

 

 

 

まばゆいばかりに輝いていました。

 

 

瓦の断面にも「金箔」が入れられています。

 

 

平成4年に開催された

セビリア万博では、

520万人が見学したそうです。

 

 

製作に当たっては

現代の名工の方たちが

協力してくれました。

 

 

安土城の5階部分です。

 

 

飾り金具も見事なものです。

 

 

内部は2重構造になっており、

立派な日本画が描かれていました。

 

 

お釈迦さまと弟子の様子です。

 

 

火事になった場面が描かれています。

 

 

 

6階に上がる階段が見えます。

 

 

 

5階部分は「法隆寺夢殿」、

6階部分は「金閣寺」を模しているそうです。

 

 

 

帰りの名神は雪になりました。

 

 

「関ケ原PA」は

雪が積もっていました。

 

 

2月ということで

スタッドレスタイヤを履いていたので、

無事に帰宅できました。

 

 

九州往復で

3020キロほど走りました。

 

 

気になる燃費は

リッター15.9キロとなっています。

 

途中、高速道路で飛ばしてしまったこともあり、

やや悪い数値になりました。

 

スカラインハイブリッドは

「アダプティブステアリング」を標準装備しています。

 

平成26年途中から

2000CCにもオプション設定されました。

 

ステアリングがスイッチとなり、

電動でタイヤが操舵されます。

 

クルマをまっすぐ走らせる機能があるので、

直進安定性は抜群です。

 

この装備に助けられ、

九州の往復は楽だった気がしました。

 

燃費を意識して運転すれば、

リッター18キロは可能だと思われます。

 

ハイブリッドバッテリーがトランクにある関係で

前後の重量バランスはとても優れていると思います。

 

現在はスカイライン200GT−tに乗っていますが、

運転が楽しいクルマとなると、

やはり350GTハイブリッドだと感じます。

 

圧倒的なパワーがあり、

燃費も良好です。

 

ぜひとも、異次元の感覚が味わえる

「アダプティブステアリング」付きスカイライン

の走りを体験してもらいたいと思います。

 

 

 

 

 


2017.06.07 Wednesday

2017年冬 九州旅行(27)

 

この旅行の

最終目的地「安土城考古博物館」へ到着しました。

 

この奥に「信長の館」が併設されています。

 

 

 

第一展示室は

弥生時代と古墳時代の紹介です。

 

 

付近の遺跡から出土した埴輪などの展示です。

 

 

ユニークな形の埴輪がありました。

 

 

こちらは銅鐸の展示です。

 

 

第二展示室は

安土城と織田信長についての展示でした。

 

 

右から「江戸城」、「姫路城」、「名古屋城」の模型です。

 

どれも実物の150分の一で作られています。

 

 

 

現存する信長の画像と木像を集めたものです。

 

 

 

現存している

信長のしるし「サイン」と印章です。

 

 

安土城の模型です。

 

 

 

安土城で使われていた「金箔瓦」です。

軒先部分の凹面に「金箔」が張られていました。

 

 

明治初期に建てられた小学校です。

 

洋風建築を取り入れ

県指定の文化財になっています。

 

 

「信長の館」に到着しました。

 

 

後世に見つかった「天守指図」より

「安土城」の形を

知ることができました。

 

 

一階部分は

不等辺八角形になっています。

 

 

3階から上の断面図です。

 

 

平成4年に開催された

スペイン「セビリア万博」の

日本館で展示されたものです。

 

最上階部分(5階、6階)の実物大模型です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.06.05 Monday

2017年冬 九州旅行(26)

 

最近は

水族館で定番となっている「水中回廊」ですが、

琵琶湖博物館にもあります。

 

 

大きな魚は

下から見ると迫力がありました。

 

 

 

琵琶湖に「オオナマズ」がいるそうです。

 

 

 

淡水魚で一番おいしいといわれる「鮎」です。

 

 

 

「オオクチバス」や「ブルーギル」の

外来種コーナーもあります。

 

 

琵琶湖周辺の街にある

魚屋さんが再現されていました。

 

 

 

模型ですが、

魚が好きな自分には、

とてもおいしそうに見えました。

 

 

琵琶湖名物の「鮒ずし」です。

 

 

 

水鳥のコーナーです。

 

 

魚を育てている水槽を見学することができます。

 

 

琵琶湖博物館は、

とても充実した展示が行われている施設です。

この場所で4時間ほど見学しました。

 

この後に最後の目的地「信長の館」へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


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