PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

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STAFF BLOG

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2017.02.05 Sunday

おきよめの湯(3)

 

 

帰りは茶臼山を走り国道257号線を走りました。

 

もう少し雪道を走ってみたくなり、

名倉から県道33号線へ入りました。

 

 

このあたりから吹雪になりました。

 

 

思った通り

県道三三号線には、

しっかり雪が残っていました。

 

雪道を走るのならば、

やはり4WD車がお勧めです。

 

アウトランダーPHEVは

抜群の安定感がありました。

 

2WD車の場合、

急坂になると発進できなくなる場合があります。

こうなるとFF、FRはあまり関係ないようです。

 

また、タイヤの性能も大きく影響します。

 

 

バイクシーズンに何度も訪れる「段戸湖」です。

 

 

湖面は凍結していました。

 

 

自己流の解釈になりますが、

四季を通じて同じ場所へ行くと

違った雰囲気を味わうことができます。

 

自然の素晴らしさと

美しさを味わうことができると思うので、

今から春の訪れが楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.02.04 Saturday

おきよめの湯(2)

 

この日、雪は降っていませんでしたが、

どんよりとした曇り空でした。

 

 

途中にある道の駅「信州新野千石平」で

休憩と充電を行いました。

 

充電器に屋根がついています。

 

 

このあたりも

雪がありました。

 

 

道の駅で昼食をとることにしました。

 

メニューの写真から、

地元では食べることができない鹿肉を食べることで

puchansdrさんと意見が一致しました。

 

 

 

漬物こそ違いますが、

ほぼメニューと同じものが出てきました。

 

 

道の駅から

国道151号線を少し走り、

「おきよめの湯」に到着しました。

 

 

駐車場のクルマのナンバーを見ると

遠方から来られているようです。

 

 

「おきよめの湯」は

少し前に大幅改装され

とてもきれいになりました。

 

http://www.vill-tenryu.jp/okiyomenoyu.htm

 

 

立ち寄り湯は、

この周辺に数か所ありますが、

ここの泉質が一番良いのではないかと

思います。

 

かけ流しではなく循環していますが、

塩素臭はほとんど感じません。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2017.02.03 Friday

おきよめの湯(1)

 

先日、雪道を走ってみたくなり、

puchansdrさんを誘い、天龍村にある「おきよめの湯」に行きました。

 

最初に休憩した「矢作ダム」です。

 

 

 

茶臼山頂上は

ものすごい雪でした。

 

 

 

 

ジムニーのオフ会を行っていました。

 

 

 

気温はマイナス1度になっています。

 

 

 

アウトランダーに付けているスタッドレスタイヤが古く、

硬化が始まっています。

 

下り坂は慎重に運転を行いました。

 

一部「南アルプス」が見えました。

 

 

完全に自己満足の世界ですが、

やはりSUVは雪道を走ると楽しく感じます。

 

途中から雪がなくなると寂しくなりました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2017.02.01 Wednesday

スイフト RSt (3)

 

ドアのデザインは

すっきりしています。

 

500CCのペットボトルを収納できます。

 

 

ステアリングの下が

へこませてあります。

 

革の質感が上がっています。

 

旧モデルより立体感にある

デザインになっているようです。

 

 

この車にオーディオは装備されていませんが、

ステアリング左側に操作スイッチがあります。

 

 

ワイパーは1本にまとめられており、

間欠ワイパーの間隔を調整できます。

 

 

左にタコメーターを装備し、

古い時代の「スカイラインジャパン」のように

針は一番下を向いています。

 

 

同じように

スピードメーターの針も下を向いています。

 

赤いリングが

走りを予感させてくれます。

 

 

中央にはインフォメーションが表示されます。

 

大きく燃費と後続可能距離が表示されます。

 

 

上部に外気温と時計が表示されます。

画面を切り替えても

この部分は常時表示されています。

 

時間で区切った平均燃費を表示させることができます。

 

 

平均車速と、

どれだけ走行したかの

時間を表示させることができます。

 

 

アナログ時計に変更した画面です。

この画面だと日付も表示してくれます。

 

 

モーション表示です。

走行すると表示されます。

 

 

停止していると表示されませんが、

走行すると「トルク」と「パワー」が表示されます。

 

 

エコ運転を促すためだと思われますが、

棒グラフ状にアクセル・ブレーキの作動が

表示されます。

 

 

やや大きめということもあり、

運転席ドアミラーからの視界は良好です。

 

 

助手席も良く見えます。

 

 

乗った感想としまして

非常にきびきび走ってくれました。

 

ミッションがCVTではなく6ATなので、

出足から始まる、

すべる感覚がありません。

 

1000CCの3気筒エンジン、

ダウンサイジングターボですが、

バレーノと異なり

レギュラー仕様なので経済的です。

 

きびきびした走りは

930キロしかない

軽量ボディの恩恵が大きいと感じます。

 

トヨタヴィッツやアクアの走りとは

全く異なるものです。

 

欧州車に近いと思われる、

この走りを多くの人に味わってもらいたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 


2017.01.30 Monday

スイフト RSt (2)

 

後ろから見たスタイルは、

まさに「スイフト」といったデザインです。

 

 

新型は

クォーターピラーにガーニッシュがつきました。

最近は、この手法はトレンドとなっており、

レクサスRXや輸出用ムラーノにも見られます。

 

 

赤い「RS」マークが

ブルーのボディに光ります。

 

 

エンジンカバーは

大胆なデザインです。

 

 

助手席側はぎっしり詰まっており、

最近はコンパクトカーも

容量の大きいバッテリーになっています。

 

 

エンジンルームの内部は

塗装されておらず、

サフェーサー状態になっています。

 

プレミアムブランドのレクサスは

エンジンルームまで

外塗と同じ塗装がされています。

 

 

よく見ると

ヘッドランプの後ろにフレームが無く、

コーナーの一部となっているようです。

 

 

トランクルームは

十分な広さがあります。

 

トノカバーは

標準装備になっています。

 

 

スペアタイヤは無く、

パンク修理キットとポンプがあります。

 

 

ジャッキのみ、

右側に収納されています。

 

 

 

テールゲートの断面に

閉める時のくぼみがあります。

 

左右2か所にあり、

この位置にあれば

ボディが汚れていても手を汚さず

閉めることができます。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


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