PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.12.07 Friday

2018年秋 北海道旅行(23)

 

「霧多布湿原センター」を見学しました。

 

 

霧多布湿原の

ほぼ中央にあります。

 

この地図の

赤い点がある場所です。

 

 

霧多布湿原の成り立ちや

生息している動物の説明などがありました。

 

 

有名な「旭山動物園」のように

説明は手書きになっていました。

 

 

 

展示されている鳥は

剥製ではなく模型でした。

 

 

昔の潜水具です。

 

 

 

 

展望台に喫茶コーナーがあり、

コーヒーを飲みながら

きれいな景色を眺めることが出来ました。

 

 

この後、近くにある酪農展望台へ行ってみました。

 

 

国道44号線沿いにある展望台です。

 

 

 

浜中町の雄大な景色を

見渡すことが出来る展望台です。

 

この後は釧路湿原へ向かいました。

 

 

 

釧路湿原展望台の建物の中に

「水の大地」釧路湿原を再現したジオラマや、

湿原の生い立ち、

生息する動植物を詳しく解説しているコーナーがあります。

 

 

 

 

湿原内には

縄文遺跡があります。

 

 

 

 

 

本物と見間違うかのように

精巧に作られた釧路湿原の植物です。

 

 

 

屋上の展望台から見ることが出来る景色は、

とても雄大なものでした。

 

 

 

別の場所から釧路湿原を見てみました。

 

小さなツインは

道路わきに駐車するのに

とても便利です。

 

 

 

 

この場所からも

雄大な釧路湿原を見ました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.12.06 Thursday

2018年秋 北海道旅行(22)

 

霧多布湿原にある民宿に泊まり、

翌朝、霧多布岬を見学しました。

 

 

海のブルーが鮮やかです。

 

 

 

先端にある灯台です。

 

 

 

切り立った崖になっているので、

あまり淵に近づくと危険です。

 

 

 

 

東海地方にはない岸壁のかたちです。

 

 

岬周辺には

思った以上に民家が点在していました。

 

 

この後、霧多布湿原へ向かいました。

 

 

 

時々、すごい勢いでクルマが走ってきますが、

小さなツインのお蔭で

撮影出来ました。

 

 

 

 

展望台に到着です。

 

 

 

 

この場所から見ることが出来る景色は、

とても雄大なものでした。

 

 

 

 

この少し先に「霧多布湿原センター」があるので、

見学することにしました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.12.05 Wednesday

2018年秋 北海道旅行(21)

 

九州旅行から戻りました。

 

後日九州旅行も書きますが、

よろしければ

北海道旅行の続きを読んでみてください。

 

 

 

知床五胡を見学後、

知床横断道路でウトロへ向かいました。

 

 

頂上にある碑です。

 

 

このあたりの場所になります。

 

 

頂上から見ることが出来る景色はきれいでしたが、

紅葉が終わっている場所もありました。

 

 

草原を走るドライブウエイといった道です。

 

 

道にはところどころに

凍結防止の滑り止めがありました。

 

 

国道244号線、通称野付街道にある

道の駅「おだいとう」で休憩をしました。

 

 

この道の駅には

北方領土を眺めることが出来る展望台があります。

 

 

 

 

 

北方四島返還を願った「叫びの像」があります。

 

 

歯舞、色丹は小さな島ですが、

国後、択捉はとても大きな島です。

 

 

陽が落ちてきたこともあり、

この日の宿泊先、霧多布へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 


2018.11.21 Wednesday

2018年秋 北海道旅行(20)

 

北海道の旅行といえば、

やはり知床半島だと思います。

 

 

冬季は閉鎖される

知床横断道路を走りました。

 

 

 

 

世界で一番たくさんヒグマが生息している場所なので、

注意看板がありました。

 

 

 

紅葉が進み

きれいな道でした。

 

 

知床五胡駐車場に到着しました。

 

駐車料金が必要で、500円でした。

 

 

団体客が記念写真を撮影する場所です。

 

 

地上を歩く場合はレクチャーが必要となり、

五湖すべて回るには3キロほど歩き

1時間半かかります。

 

 

 

 

往復1600メートルある

高架木道を歩くことにしました。

 

この道も往復で40分ほど時間が必要です。

 

 

 

 

クマよけの電線が張られていました。

 

 

 

手すりに

知床五湖の成り立ちがありました。

 

 

 

高架木道で見学できる湖は一湖のみです。

 

 

自然が残っている、

きれいな湖でした。

 

 

知床は国立公園になっているので、

きれいで整備が行き届いていると思いました。

 

 

 

 

高架木道は

一湖を見てから引き返すことになります。

 

 

駐車場に戻ったら

クルマが増えていました。

 

70%ほどがレンタカーでした。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

明日(11月22日木曜日)から(11月30日金曜日)まで

九州へ行きます。

 

次の更新は来月になってしまいますが、

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 


 

 


2018.11.19 Monday

2018年秋 北海道旅行(19)

 

松山湿原は

台形をした山の頂上にあります。

 

 

紅葉がきれいでした。

 

 

やっと湿原に到着しました。

 

 

下界とは違った雰囲気がありました。

 

 

 

沼が数カ所あります。

 

 

歩道板の上を歩かないと

沼地に足を取られてしまいます。

 

 

 

湿原は一周回れるようになっており、

1キロぐらいあるものと思われます。

 


駐車場までは

下りになるので楽だと思ったのですが、

岩が出ている場所があり、

スニーカーが滑りました。

 

 

駐車場に戻ってきました。

 

 

駐車場横にある池も

きれいでした。

 

 

 

すれ違い出来ないほど

狭い道を下りました。

 

 

国道に出る頃には

天候が回復してきました。

 

 

斜里町で泊り

この日は知床へ向かいました。

 

斜里にある道の駅です。

 

 

 

写真がぼけてしまいましたが、

かわいい「クリオネ」です。

 

 

「天に続く道」へ向かいました。

 

 

最近、人気が出ている観光地です。

 

 

道路が28キロほど続き、

天に上るような道です。

 

 

きちんと駐車場がありました。

 

 

見学後、知床半島にあるウトロへ向かいました。

 

毎年、流氷見学で訪れている場所ですが、

秋に来ると違った雰囲気がありました。

 

 

 

道の駅、「知床シリエトク」到着しました。

 

自宅を出てから

2699キロ走ったことになります。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


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