PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.09.28 Friday

最高の景色(1)

 

ツイン1号で「陣馬形山」へ行ってみることにしました。

 

 

矢作ダムを通り

道の駅「信州平谷」で休憩をしました。

 

 

最終目的地は駒ヶ根でしたが、

途中にある「極楽峠」へ寄ってみました。

 

 

いつ見ても素晴らしい景色でした。

 

南アルプスと中央アルプスを

パノラマで見ることが出来る場所です。

 

しかし、この峠は地図にありません。

 

 

きれいな畑を見ながら

駒ヶ根に向かいました。

 

 

抽象画の美術館「アンフォルメル中川村美術館」です。

 

時間の都合上、今回は割愛しました。

 

 

目的地「陣馬形山」へ到着しました。

 

 

展望台とキャンプ場がある

一番上の駐車場は満車だったので

下の駐車場にクルマをとめました。

 

 

噂には聞いていましたが、

眼下に駒ヶ根の街が広がり

見事な景色でした。

 

 

 

景色が見やすいよう、

周囲の木はカットされています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2018.09.27 Thursday

秋のミーティング(3)

 

会場の本栖湖で

GTクラブの「キクさん」とお会いしました。

 

 

希少なカタナ750況燭任后

 

当時は耕運機ハンドルといわれていましたが、

今となっては希少なハンドルです。

 

 

当時はなかったスクリーンが付いていますが、

その他オリジナルの状態を保っています。

 

 

数年前に手に入れたそうです。

 

 

珍しい北米仕様のカタナがありました。

 

メーターはマイルとキロの

ダブル表示になっています。

 

 

 

シートを張り替え、

きれいにカスタムされたカタナです。

 

ヘッドランプは

一つ目になっています。

 

 

リヤホイールが片持ちになっているカタナです。

 

 

ほとんどのカタナは

シートが張り替えられているようでした。

 

 

 

LEDヘッドランプのカタナが

数台ありました。

 

 

会場で知り合い

相模原まで先導してくれた「とえる」さんのカタナ250です。

 

オリジナル度が高く、

とても程度が良いバイクです。

 

慣れない道を案内してもらい助かりました。

ありがとうございました。

 

 

国道413号線、通称道志道を走り

「道の駅どうし」で休憩をしました。

 

 

200台ほどのバイクがとまっていました。

 

 

ヘリポートが臨時の

バイク駐車場になっていました。

 

 

尻尾のある動物のように仕立てた

ホンダのモトコンポです。

 

 

相模原で一泊し、

帰りは新東名を利用しました。

 

静岡ぐらいから雨になり、

事故を起こさないようスピードダウンしました。

 

クルマと違い、バイクは走る感覚が異なります。

路面からの振動や風を感じるので、

まさに走っているという実感があります。

 

これがバイクの魅力の一つかも知れません。

 


2018.09.26 Wednesday

秋のミーティング(2)

 

翌日は

本栖湖で開催された「カタナ排気量無制限ミーティング」

に参加しました。

 

右から2台目が私の3型カタナです。

 

 

この日も天候が悪く、

カタナは少なめの台数でした。

 

 

ほとんどのカタナは

カスタムされていますが、

たまにノーマルで乗っておられる方がいました。

 

 

かなりカスタマイズされた3型カタナです。

 

 

フレームとボディは再塗装されています。

 

 

ホイールやブレーキもカスタムされていました。

 

 

こちらも3型カタナのカスタムです。

 

 

昼になると

カタナの台数が増えてきました。

 

圧倒的に多いのは1100です。

 

 

ミーティングなので、

おのおのバイクの自慢話に花が咲いていました。

 

 

排気量無制限カタナミーティングは、

決められた場所で年に3回開催されます。

 

次は、来年4月に滋賀県竜王で開催されます。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.09.20 Thursday

秋のミーティング(1)

 

先日、新城市で「80’ミーティング」が開催されました。

 

 

80年代のバイクに乗っている人が

集まるミーティングです。

 

 

スズキのガンマがたくさん参加していました。

 

 

雨が降ったりやんだりの

悪い天気でしたが、

そこそこバイクは集まっていました。

 

 

400CCのバイクが多かったようです。

 

 

普段目にすることが出来ない

レアなバイクを見ることが出来ました。

 

 

思った以上に

2サイクルバイクが参加していました。

 

 

二日間にわたっての開催です。

 

一応、参加費として300円必要ですが、

記念品とステッカーがもらえます。

 

 

バイク雑誌「オートバイ」の取材も兼ねていました。

 

 

昼の1時頃に抽選会があり、

ヨシムラのキーホルダーをゲットしました。

 

 

この後、翌日開催される

「排気量無制限カタナミーティング」に参加するため

富士宮へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2018.09.19 Wednesday

ツインハイブリッドバッテリーについて

 

ツイン1号、2号の休息場所は

本社ビルの3階です。

 

 

この場所にあると便利なので、

時々、クルマを磨いています。

 

 

見ているだけで癒されるクルマです。

 

あくまでも自己満足の世界ですが・・・・。

 

 

ハイブリッドのツイン1号のバッテリーは

鉛電池です。

 

上部にあるグレーのケース内に

バッテリーがありました。

 

下部は

インバーターなどの制御装置だと思われます。

 

高価なリチウムイオンや

ニッケル水素バッテリーでは

ありません。

 

 

発売当時は

古川製の2輪車用バッテリーという説明がありました。

 

 

先日、一度だけ

ハイブリッドシステム異常ランプが点灯しました。

 

鉛バッテリーの場合、

寿命が短く、おそらく5年ぐらいだと思われます。

 

 

先日、スーパーレレレさんが会社に来られ、

自分で交換可能かどうかを調べてくれました。

 

確かにバッテリーは2輪車用が

直列に16個、連結されていました。

 

液の無いメンテナンスフリーでしたが、

エアー抜きのパイプが連結されています。

 

2輪用のバッテリーを交換すればよいと

考えていましたが、

専用品のようです。

 

また8個はセンサーが付いており、

どうやら専用バッテリーでないと

交換は不可能なようでした。

 


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