PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.04.14 Saturday

北海道旅行2018(23)

 

映画「鉄道員」に出演された俳優のサインです。

 

 

撮影に使われた小道具の展示がありました。

 

 

雪の幌舞駅ミニチュアです。

 

 

映画撮影時の

スナップ写真です。

 

 

映画で使われた制服の衣装です。

 

 

撮影計画に使われたミニチュアです。

 

 

平成11年の撮影なので、

早いもので19年前のことになります。

 

 

見学後、本日の宿泊先、「斜里町」へ向かいました。

 

 

南富良野から道東道「トマムIC」を利用しました。

 

ICまで行く道は

原生林を走る直線道路で、

まさに北海道らしいと感じた道でした。

 

 

道の駅「あしょろ銀河ホール21」に

到着しました。

 

 

入り口にヒグマの剥製があります。

どうも口の中の赤色が鮮やかすぎるようです。

 

 

足寄出身の歌手「松山千春」のコーナーです。

 

何度も見学しているので、

今回は割愛しました。

 

 

足寄町の地図です。

 

 

ひな祭りの時期ということで、

きれいなひな飾りが飾ってありました。

 

 

足寄からは高速道路が無いので、

国道を走ることになります。

 

 

北海道らしい直線道路です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.04.13 Friday

北海道旅行2018(22)

 

談話室に、乗馬に使う

鞍とブーツが飾られていました。

 

 

駐車場の除雪が行われており、

クルマに積もった雪も払ってくれていましたが、

新たに雪が積もっています。

 

前日の積雪は7センチぐらいのようです。

 

 

私の好きな

美瑛の街に着きました。

 

 

道の駅「びえい丘のくら」の駐車場です。

 

 

クルマをとめて

あたりを散策しました。

 

 

ヨーロッパのおとぎ話に出てくるような、

きれいに整備された町並みです。

 

 

右が花屋さんで、左が床屋さんです。

 

 

この建物は洋品店のようです。

 

電柱が地中埋設されており、

緑色の街路灯もステキでした。

 

 

2度目の休憩をした

南富良野にある道の駅、「南ふらの」です。

 

 

この日は、

高倉健さん主演映画、

「鉄道員」のロケ地セットを見学しました。

 

 

実際の駅名は「幾寅駅」ですが、

映画では架空の「幌舞駅」になっています。

 

そのため、駅名がふたつ付いています。

 

 

古い建物は、

映画用に造られたロケセットです。

 

 

この床屋さんもロケ用に造られたものです。

 

 

内部も見学できます。

 

 

 

撮影で使われた駅舎内部です。

 

 

高倉健さんが亡くなられたことで、

駅長机に花が飾られていました。

 

 

映画を紹介するポスターです。

 

 

冬の北海道ということで

見学客は少なめでしたが、

熱心なファンがいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2018.04.12 Thursday

北海道旅行2018(21)

 

道央道の「岩見沢SA」です。

気温が高かったことで

路面の雪はとけています。

 

 

この日は、

大雪山旭岳まで走りました。

 

ナビが示した近道を走りました。

 

 

このあたりは富良野町になります。

 

 

本日の宿泊先、

「湧駒(ゆこまん)荘」に到着しました。

 

  http://www.yukoman.jp/

 

 

奥に巨大な除雪車があります。

 

 

除雪により

駐車場は踏み固められていました。

 

ツインはとても小さく見えました。

 

 

何度も宿泊している旅館です。

 

5種類の源泉があり、

出されるおいしい料理とともに

最高の旅館だと思います。

 

 

名物の「完熟トマト」です。

 

とても甘みがあり、
「こんなにおいしいトマトがこの世にあるのか?」と

思ったほどです。

 

 

お造りです。

 

 

大雪山の雪深い場所にある宿ですが、

平日にもかかわらず、

ほぼ満室になっていました。

 

 

これも名物の

「塩焼きアワビ」です。

 

 

塩のかたまりの中に

とても大きな「エゾアワビ」が入っています。

 

これをナイフとフォークで食べます。

 

 

コーヒーのエキスが入ったゼリーです。

 

 

語源はアイヌ語といわれる「ハスカップ」

のサワーを飲んでみました。

 

巨峰とブルーベリーと中間のような味だと思いました。

おいしかったので、

北海道へ行ったら、

また飲んでみようと思います。

 

 

毎年、微妙に料理メニューは進化しているようです。

 

 

こちらは朝食です。

これ以外のおかずは

バイキングになっています。

 

 

ロビーのほかに談話室があり、

24時間、無料でコーヒーが飲めるので、

たいへんありがたいサービスだと思います。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.04.07 Saturday

北海道旅行2018(20)

 

札幌へ着いたら、

「ツイン2号」を売ってもらった

「ゼットアールエス」さんを訪問しました。

 

 

毎日、除雪作業をしておられるそうです。

 

 

スカイラインの「ジャパン」と「R34」です。

 

 

店内には

極上の「箱スカレーシング」が入れてあり、

プライスは1299万円になっていました。

 

 

「箱スカ」歴代と縦目グロリアのストックグリルです。

 

 

「箱スカ」のグリルと

テールランプ枠がたくさんありました。

 

 

R35、GT−Rの開発責任者、

「水野和敏」さんのサインです。

 

 

この後、ススキノにある

ホテルへ向かいました。

 

 

ススキノの狸小路に面している

「ドーミーインアネックス」が

本日の宿泊先です。

 

 

夕方ということで、

狸小路商店街を訪れる人は少なめでした。

 

この日は

札幌在住の友人が

和食屋さんを予約してくれており、

おいしい北海道料理を食べることが出来ました。

 

 

翌日は

「マルセイバターサンド」で有名な

六花亭直営店へ行きました。

 

 

入り口にいる

人形が出迎えてくれます。

 

 

レンガ造りの重厚な建物です。

 

六花亭の商品は

防腐剤を入れていないことで日持ちしません。

旅行終了日に合わせて

自宅に送ってもらうように依頼しました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.04.06 Friday

北海道旅行2018(19)

 

ウイスキーの歴史を紹介しています。

 

 

造り方の説明です。

 

 

蒸留酒の歴史紹介です。

 

 

修道院で使われていた薬用酒が変化して

ウイスキーに変わったとのことです。

 

 

ウイスキーを造る道具の展示です。

 

 

ウイスキーを造る材料です。

 

 

有料の試飲コーナーがあり、

その先に創業者「竹鶴政孝」の生涯を紹介しています。

 

 

スコットランドで知り合った妻との

なれそめを紹介しています。

 

 

余市がウイスキー造りに適している場所だったので、

ここで初めて販売した「第一号ウイスキー」です。

 

 

スコットランド時代の写真が展示されていました。

 

 

 

二人が最初に出会った場所を再現したものです。

 

 

スコットランド民謡である「蛍の光」を

二人で演奏した部屋を再現したものです。

 

 

妻の「リタ」が愛用していたメガネです。

 

 

政孝が

趣味の狩猟で仕留めたクマの毛皮がありました。

 

 

ニッカウヰスキー第一号です。

 

 

初期の時代に販売したアップルジュースです。

 

 

時代とともに販売された

ニッカウヰスキー紹介していました。

 

 

コンクールで入賞したウイスキーの紹介です。

 

 

創業時の作業員制服です。

 

 

ニッカウヰスキー余市蒸留所から道の駅に戻るまでに

モダンな消防署がありました。

 

 

この後、

国道5号線を小樽まで走り、

札樽道で札幌へ向かいました。

 

時間の制約があり

小樽見学は断念しましたが、

小樽には歴史ある建造物がたくさんあります。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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