PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.06.15 Saturday

ホンダCR−VハイブリッドEXマスターピース4WD(1)

 

以前から興味があったCR−Vに乗ってみました。

 

 

昔のモデルと比べると、

ずいぶん大きくなったと思います。

 

 

ボディ下の

メッキモール位置が上げられていることで、

腰高感がありません。

 

 

後方から見ると

ボルボのような輸入車に見えます。

 

 

個人的には、

まあまあのデザインだと思います。

 

 

ヘッドランプは

同じホンダのアコードに似ています。

 

 

フォグランプもLEDになっています。

 

 

タイヤはブリジストン製でした。

 

手の込んだデザインのアルミです。

 

 

タイヤサイズは235/60/18インチとなり

一般的なサイズです。

 

このタイヤは静粛性に優れており、

ロードノイズが抑えられています。

 

 

ドア下部のプレテクター部分に

メッキモールがはめ込まれています。

 

 

ウインカー付きドアミラーです。

 

フロントフェンダーに付く

ホンダ車のハイブリッドエンブレムは

控えめで小さくなっています。

 

 

最近のクルマは

テールランプもラインLEDになっています。

 

 

最近はどのメーカーも

4WD車はAWDと呼ぶことが一般的です。

 

AWDエンブレムが無いクルマも多いですが、

CR−Vには付いています。

 

 

マフラーの吹き出しは一本出しです。

 

目立たないよう、右下に下げられています。

 

 

車格の問題もあると思われますが、

ボンネットはスチール製です。

 

ダンパーによる固定方法ではなく、

ついたて棒になっています。

 

 

最近はどのメーカーも

フェンダーを固定するボルトが見えないように

配慮されています。

 

 

ハイブリッド車に7人乗りはありません。

 

荷室は思ったより広く感じました。

 

 

荷室横に

12ボルト電源があります。

 

これは便利な装備だと思います。

 

 

スペアータイヤはなく、

パンク修理キットを積んでいます。

 

 

マスターピースは

電動パワーゲートを装備しています。

 

 

後席は荷室からワンタッチで倒すことが出来ます。

 

 

6対4ぐらいの比率で倒せます。

 

 

荷室と完全なフラットではありませんが、

荷物を積むときに便利です。

 

 

後席シートの背もたれは、

若干ですが、角度が調整できます。

 

 

インテリアは直線基調でデザインされています。

特に木目のの質感は見事だと思います。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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