PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.02.01 Friday

クラシックカーフェスタIN尾張旭(1)

  

 

昨年11月11日に

長久手市の隣にある尾張旭市で

クラシックッカーの展示会がありました。

 

 

一般の駐車場にとめてあったクルマです。

 

 

 

「117クーペ」が数台あり、

どれも程度は良好でした。

 

 

希少な「イスズフローリアン」です。

 

 

水中メガネとあだ名がついた

初代「ホンダZ」です。

 

 

ハコスカの前に生産されていた

「S54スカイライン」です。

 

スカイラインとして3代目になります。

 

 

RRエンジンの初代フロンテです。

2サイクル3気筒エンジンを搭載し、

この後、フロンテは水冷エンジンになりました。

 

 

希少な「ケンメリGT−R」がありました。

 

 

本物のGT−Rグリルは

このように3分割されています。

 

レプリカは一体式になっています。

 

 

標準のシートはリクライニングしない

バケットシートになっています。

 

前後調整のみ、ついています。

 

 

法規の関係で

当時はウイングタイプのスポイラーが禁止されており、

「ケンメリGT−R」は衝立式のスポイラーが

標準装備されています。

 

 

時代を感じる

「GT−R」エンブレムです。

 

この部品もレプリカが出回っています。

 

 

シートの破れが若干ありましたが、

室内はオリジナルで

ノーマル状態を保っていました。

 

当時の「GT−R」にエアコンは無く

ラジオもオプション扱いでした。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございました。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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