PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

STAFF BLOG

株式会社フリード公式(Freed Inc.)Facebookページ

2019.01.10 Thursday

レクサスLS500hIパッケージ4WD(2)

 

LSのエンジンルームはフルトリムされており、

中が見えないようになっています。

 

 

衝突事故でボンネットを浮かす

ポップアップ機能も付いています。

 

 

ボンネット裏は

念入りにフルトリムされています。

 

 

レクサスのセダンのトランクは

内蔵ヒンジ式になっています。

 

 

このクルマはハイブリッド車ですが、

トランクルームは十分な広さがあり

荷物を固定するフックが付いています。

 

 

中央のふたを開けると

補器用の大型バッテリーがありました。

 

 

左にヒューズボックスがあります。

 

 

右は牽引する特に使うフックがあります。

 

 

手前のふたを開けると

ハイブリッド用の部品装置がありました。

 

 

 

トランクのアームは

フルトリムされており、

目に見えるスポット溶接跡やボルトが

見えないように工夫されています

 

 

パワートランクも付いています。

 

 

レクサスのフラッグシップモデルだけあり、

室内は造りが良く、

とても豪華になっています。

 

 

3次元を多用し

流れるようなデザインです。

 

 

手の込んだデザインのドアトリムになっています。

 

 

ミシン目が多く

高級家具を思わせるデザインです。

 

 

運転席ドアのスイッチは

オーソドックスなレイアウトになっており、

他のレクサス車と同じ操作方法です。

 

 

3名分のシートメモリーを装備しており

ドアノブはおしゃれなデザインです。

 

 

高級車だけのことはあり、

ウエザーストリップゴムまで

フルトリムされています。

 

 

旧モデルよりホイールベースが伸びていることで

後席の足元は十分な余裕があります。

 

 

後席ドアも

前席と同様のデザインになっており、

木目部分は本物です。

 

 

このクルマは

オプションのマークレビンソンオーディオを

装備しています。

 

スピーカーグリルは金属製です。

 

 

オプションのムーンルーフも装備しています。

 

 

内外装のランプは

すべてLEDになっています。

 

 

後席の左右には

ハイブリッドバッテリーを冷却する

ダクトがあります。

 

 

さすがにレクサスLSは違います。

 

通常ドアの受け部分は上下に固定ボルトが2本あるのですが、

この部分もカバーが付いています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック