PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.01.09 Wednesday

レクサスLS500hIパッケージ4WD(1)

 

久々の試乗記を書いてみます。

 

レクサスのフラッグシップLSです。

 

 

実に11年ぶりのフルモデルチェンジになります。

 

 

レクサスを象徴するスピンドルグリルは

Fスポーツとは網目が異なりますが、

Iパッケージもメッシュグリルになっています。

 

 

威圧感のある顔立ちになっています。

 

 

 

 

ドアミラーもしっかりデザインされています。

 

 

ドアロックは

ベンツのようなノブ式です。

 

 

19インチアルミに

ブリジストン製のランフラットタイヤになっています。

 

 

タイヤサイズは245/50R19インチになります。

 

アルミはメッキ調塗装になっています。

 

 

ノーズが絞られたデザインになっており、

数年後にマイナーチェンジがしやすいよう、

ヘッドランプはフロントバンパー内に位置しています。

 

 

トランクにあるカメラは

外部から見えないよう工夫されています。

 

 

ニッサンフーガに似たガラスラインです。

 

 

旧モデルより存在感があり、

高級感を感じるデザインだと思います。

 

 

テールランプ内は

ラインLEDが使われています。

 

 

ハイブリッドモデルなので

マフラー吹き出し口が見えないようになっています。

 

試乗にあたり、

いろいろなネット記事や雑誌を読みましたが、

世界的にみると大型セダンは

クーペ的なデザインが好まれる傾向にあるようです。

 

ベンツの場合、SクラスとCLSがありますが、

レクサスの大型車はLS一つだけなので

両方のジャンルをカバーする必要があります。

 

そこでクーペ的な要素を取り入れた

デザインになったそうです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


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