PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

STAFF BLOG

株式会社フリード公式(Freed Inc.)Facebookページ

2018.07.21 Saturday

リーフG(4)

 

ニッサンはEVで先行しているので、

リーフは旧モデルより大幅に改善されています。

 

 

メーターは、

必要な情報を素早く表示させることが出来ます。

 

 

バッテリー残量は

左下にパーセントで表示されます。

 

その右が走行可能距離です。

 

 

ベンツやレクサス車のように

コンパス機能が付いています。

 

 

電費を表示させることが出来ます。

 

 

ありがたいことに、

エコペダルを装備しているので、

減速時にブレーキを踏むことは、

ほとんどありません。

 

 

ナビの2画面表示です。

ナビ画面にも時計を表示させることができます。

 

ETCカードを挿入していると、

右上にETCマークが表示されます。

 

 

ステアリング左は、

オーディオとモニター画面の切り替えができます。

 

 

右はプロパイロット機能が付いた

オートドライブになります。

 

 

左ドアミラーを見たところです。

 

 

ドアミラーは大きさ面積とも違和感はなく、

見やすいものだと思います。

 

 

室内で多く使われている

ブルーのステッチが先進性を感じます。

 

 

小型セダンとしてみれば、

後席も十分な広さだと思います。

 

 

 

 

革シートに

グレーのストライプが入っています。

 

 

 

 

後席ドアにも

ペットボトルを入れることが出来る

スペースがあります。

 

 

新型リーフは

想像以上に進化していました。

 

旧モデルよりパワー感があります。

 

EVは音が出ないので、

より早く感じられます。

 

エコペダルになれると

ブレーキを踏まずに止まること出来ます。

 

車体中央にバッテリーがある関係で

重心が下がっており、

とても運転しやすいクルマです。。

 

3日ほど試乗しましたが、

ずっと乗っていたいと思うクルマでした。

 

エアコンを使って普通に運転すると、

後続可能距離は280キロほどだと思われます。

 

カタログデーター(400キロ)の

70%ぐらいは可能です。

 

この後、普通のガソリン車に乗ると

エンジン音に違和感を感じました。

 

本当の意味で未来を先取りしたクルマだと思います。

 

今現在はアコードハイブリッドに乗っていますが、

次に乗ってみたいクルマです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック