PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.02.23 Friday

MIRAI(2)

 

アンテナはシャークフィンタイプになっており、

ルーフとリヤガラスの段差が
少なくなっています。

 

風切り音の低減に

効果があるものと思われます。

 

 

インパネは未来的なデザインだと思いますが、

あまり暖か味が無く、無機質に感じられます。

 

初代プリウスのインパネに似ています。

 

 

あっさりしたデザインのドアトリムです。

 

 

話題になった燃料電池車です。

燃料電池車といっても、

基本はEVであり、

外部充電を行わず水素による発電機能が

備わっているという意味です。

 

 

ボンネットは、

高級車に多いダンパー式になっています。

 

 

リーフに長く乗っていた経験からすると、

無音のEVに乗り慣れてしまうと

FCVの発電機が作動する音が

異質に感じられます。

 


過去40年ほど

ガソリン車のエンジンルームは見ていますが、

構造の異なるFCVのエンジンルームは、

どのような構造になっているのか

理解できません。

 

 

普通の広さに感じるトランクルームです。

 

 

スペアータイヤは無く、

パンク修理キットになっています。

 

 

レクサスなどの高級車同様、

トランクヒンジは内蔵式です。

 

 

なんと、パワーシートは

一般的な動きプラス

助手席の座面が上下し、

ランバーサポートまで備わっています。

 

 

ナビ画面は、角度を変えることができます。

 

個人的な感想として、

冷たさを感じるインパネデザインだと思います。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


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