PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2017.10.11 Wednesday

クラウンHVアスリートG Four(1)

 

少し前のことですが、

クラウンアスリートのハイブリッド車に試乗しました。

 

 

感じたことを

私なりに書いてみたいと思います。

よろしかったら読んでみてください。

 

 

グローバルに展開するレクサス車と異なり、

クラウンは国内専用モデルです。

 

日本人好みのデザインになっていると

言われています。

 

 

流行のラインLEDが入ったヘッドランプです。

 

 

左右バンパー下側に

フォグランプを装備しています。

 

 

メーカーオプションの

黒メッキ調アルミホイールがついています。

 

 

高級車だけあり、

ドアキャッチも豪華な造りになっています。

 

 

ウインカーを備え、

空力を考慮したドアミラーになっています。

 

 

標準は、215/55R17タイヤの17インチアルミですが、

メーカーオプションの18インチを選択した場合、

タイヤは225/45R18になります。

 

最近の大型車は

燃費を考慮して幅広のタイヤを

選択しない傾向にあるようです。

 

 

クラウンのシンボルである

王冠マークが光ります。

 

 

ルーフに

シャークフィンアンテナがつきます。

 

 

カメラは目立たない位置に

取り付けられています。

 

 

こクルマは4WDになっています。

 

西日本に存在する4WD車は

ある意味、貴重な存在です。

 

 

一目で

クラウンだと分かるデザインです。

 

 

ハイブリッド車なので、

マフラーは吹き出し口が見えないよう

配慮がされています。

 

 

伝統的なアスリートの特徴である

丸いテールランプは

このクルマも健在です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


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