PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2016.01.06 Wednesday

東京モーターショー2015(13)



オレンジのボディが印象的なコンセプトカー「GRIPZ」です。


 
モーターショーでもらったパンフレットを見ると、
動力はモーターで行い、
発電用のエンジンを搭載しているようです。



観音開きのドアは、
フロントがガルウィングで開きます。



世界中でブームになっている
小型クロスオーバーのコンセプトモデルです。



市販車で見ると、マツダCX−5やミツビシRVRあたりが
ライバルになるのかもしれません。



クセを感じますが、日産らしいデザインだと思います。



展示されていたNV350キャラバンは
市販されていない特別色で塗られていました。



新型スカイラインです。

国内仕様には
トランクのインフィニティマークが付いていませんが、
展示車には付けられていました。

後日、期間限定車で発表された「クールエクスクルーシブ」
だということが判明しました。



国内仕様では設定されていない
ホワイトの内装です。



初めて見ると、
とても新鮮に見えました。



フーガのトランクにも
インフィニティマークが付いていました。

これも後日発表された期間限定車の
「クールエクスクルーシブ」です。

先行して展示したという意味でした。



このクルマの
内装も国内で設定がないホワイトです。



2台とも
BOSEサラウンドシステム、ムーンルーフを
装備していました。

トランクにつく「インフィニティマーク」があると
後方が締まって見えます。

やはり「エンブレム」はあったほうが良いと感じました。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。








 

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