PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

STAFF BLOG

株式会社フリード公式(Freed Inc.)Facebookページ

2019.12.11 Wednesday

西三河の紅葉

 

先月、紅葉を見に

西三河方面へ行きました。

 

 

最初はバイクで行くことも考えてのですが、

寒さに負けてしまい、

クルマで出かけました。

 

 

足助から入った県道33号線です。

 

 

33号線を走りがてら、

最初の目的地は「段戸湖」です。

 

 

 

 

地元で

私が気に入っている場所の一つです。

 

 

川を堰き止めて造られた

人造湖です。

 

 

この湖は

愛知県にしては珍しく凍結します。

 

次回は2月頃、訪れたいと思っています。

 

 

この後、茶臼山高原道路を走り、

山頂を目指しました。

 

 

頂上の西側で、

沈む夕日を見ることが出来ました。

 

この場所は撮影スポットのようで、

三脚を構えた人が数人いました。

 

 

茶臼山頂上の東側です。

 

 

 

 

遠くに

南アルプスを見ることが出来る場所です。

 

 

スポーツ+モードで走ってみたところ、

燃費は悪化しました。

 

 

頂上にある

カエル館の近くです。

 

 

 

 

茶臼山は、

愛知県の西三河地方で

一番自然を感じることが出来る場所だと思います。

 

来年のバイクシーズンが楽しみです。

 


2019.12.07 Saturday

2019年秋 北海道旅行(22)

 

札幌在住の友人、Tさんが

良い店を予約してくれました。

 

 

カニ料理の専門店です。

 

一階はカニを販売しています。

 

 

3週間の予定で出発した旅行でしたが、

妻の体調が悪くなり途中で打ち切りました。

 

全ての予約をキャンセルし、

急遽、苫小牧から敦賀のフェリーを予約しました。

 

本来なら夜12時半出港ですが、

悪天候のため

敦賀からの到着が遅れた関係で、

3時間半遅れの夜中4時の出港でした。

 

 

この場所は

船の一番底に相当する部分です。

 

 

新日本海フェリーは

高速フェリーなので、

およそ20時間で敦賀港に着きます。

 

難点といえば、

日本海を最短ルートで進む関係で

携帯電話が圏外になってしまい

使えません。

 

 

船内にある部屋は

ビジネスホテルとほぼ同じです。

 

 

 

 

吹き抜け部分があります。

 

 

以前に比べると、

最近のフェリーは豪華になっています。

 

 

デザイン化されている椅子です。

 

 

船内には

売店や大浴場もあります。

 

 

記念撮影する貸し出し用ジャケットです。

 

 

ホテルのように

フロントがあります。

 

 

指定され駐車スペースは

船の一番底にある場所でしたが、

LSが大きいということで、

ゆったりした場所にとめることが出来ました。

 

その理由で下船は一番最初になりました。

 

このスロープのフタが上がると下船でした。

 

 

レクサスLS500h・AWDエクゼクティブで

2449キロ走り、燃費はリッター12・4キロでした。

 

クルマが大きいこともあり

移動は快適でした。

 

空力に優れており、シートが大きいことも

理由の一つかも知れません。

 

反面、直進安定性が悪く、

小刻みな修正を必要とします。

 

この部分は2018年の部分改良で

直っているようです。

 

20インチのランフラットタイヤは

硬く、サスも固めになっており、

意外と跳ねます。

 

バージョンL以上のグレードは

シートにマッサージ機能がついているので

とても便利でした。

 

前モデルのLS600hに比べると

燃費はリッター3キロほど上がっているようです。

 

 

 

 

 


2019.12.06 Friday

2019年秋 北海道旅行(21)

 

この日は

国道232号線(通称オロロンライン)を走り、

札幌へ向かいました。

 

途中にある道の駅、「おびら鰊番屋」です。

 

ここに、

北海道の命名者「松浦武四郎」の

銅像が建っています。

 

天気が悪く、

海が荒れていました。

 

 

平日ということで、

訪れる人は少なめでした。

 

 

 

 

入り口から入ったロビーに

大漁旗が飾られています。

 

 

札幌に近づくと

天気が回復してきました。

 

 

札幌最大の敷地面積を誇る

「カートピアジャンボ」さんです。

 

 

屋内に最大1000台収容できる展示場は

圧倒されます。

 

 

この時は、

ゆったり並べられていました。

 

 

ほとんどのクルマは4WDです。

 

 

 

 

この後、六花亭に行き

みやげものを買いました。

 

 

六花亭は

札幌市内に数か所ありますが、

独立した店舗はここだけです。

 

建物が気に入っているので、

いつもこの店を利用しています。

 

 

ガリバーさんの輸入車店舗、

「リベラ―ラ白石店」を見学しました。

 

 

札幌で最初にオープンした店舗です。

 

 

とてもセンスの良い店舗でした。

 

 

ステージには

2台並べられていました。

 

 

天井もウッド調になっています。

 

 

屋内には

30台ほど並べられていました。

 

 

キッズコーナーを見せてもらいました。

 

 

 

 

商談のテーブルと椅子も

センス抜群です。

 

 

オープンしてから

数年経っている店舗ですが、

かなり進んだ店舗だと思います。

 

 

洗面所も見せてもらいました。

 

 

 

 

しっかりしたレイアウトになっています。

 

 

センスの良いゴミ箱です。

 

2度目のリベラ―ラ訪問でしたが、

案内してくれたTさんには感謝しています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2019.12.05 Thursday

2019年秋 北海道旅行(20)

 

時代とともに変化した

除雪する道具の展示です。

 

 

冬の寒さをしのぐため、

家はいろいろな改良が施されました。

 

 

昭和初期の家が再現されていました。

 

 

かんじきなど、

雪の上を移動するための道具です。

 

 

 

 

名寄にはスキー製作所が数社ありましたが、

昭和40年前半に閉鎖されています。

 

 

 

 

雪上を運ぶソリの展示です。

 

 

 

 

 

 

 

 

名寄には国指定の天然記念物があります。

植物の根や茎に鉄分が付着したもので、

「高師小僧」と呼ばれるものです。

 

 

 

 

土中から出る丸くなった石です。

鉄分を含んでおり、

「名寄鈴石」と呼ばれています。

 

 

 

 

アイヌ文化を伝承し、

民俗資料を名寄市に貢献した人物です。

 

 

名寄市出身の力士「名寄岩」です。

 

 

浴衣などの展示がありました。

 

 

 

 

平日の午後ですが、

見学者は自分一人でした。

 

 

木彫りのシマフクロウです。

 

 

 

 

駐車場から「キマロキ編成」が見えます。

 

 

 

 

丘の下から

記念写真を撮りました。

 

 

タイミングよく、

特急「スーパー宗谷」を見ることが出来ました。

 

 

この日は、
日本海側にある道の駅

「風Wとままえ」に併設されている

ホテルに宿泊しました。

 

新鮮な魚がメインの食事はおいしく、

天然温泉もあります。

 

また泊まりたいと思う宿です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.12.04 Wednesday

2019年秋 北海道旅行(19)

 

3000年ほど前は、

北海道の気候は今より温暖だったようで、

たくさんの縄文遺跡が残っています。

 

 

アイヌ語で神を「カムイ」と呼びます。

 

 

北海道アイヌの人たちは、

日本の本州やサハリンとの

交易を行っていたようです。

 

 

交易により

もたらされた食器などです。

 

 

装飾品の展示です。

 

 

 

 

寒さをしのぐために

毛皮を身に着けています。

 

 

刀や弓の展示です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この場所にも

鮭の皮でつくられた靴がありました。

 

 

鮭の靴は

油断すると犬に食べられてしまうようです。

 

 

アイヌ生活用品の展示は

とても充実していました。

 

 

 

 

木の皮でつくられた生活道具です。

 

 

冬の北海道を表現したジオラマです。

 

 

ヒグマは、

こんな感じで冬眠しているようです。

 

 

 

 

 

北海道の地名名付け親「松浦武四郎」の

たどっ歴史です。

 

 

展示は

縄文時代からアイヌ文化、明治時代へと続いていました。

 

 

本州から北海道へ

人が入植し始めたのは、明治30年ごろからです。

 

 

明治時代からの

暖房器具です。

 

 

 

 

 

 

 

 

明治後半から昭和初期の家屋が再現されていました。

 

 

寒さをしのぐ履物や衣類の展示です。

 

 

時代の移り変わりとともに

保温効果の高い

羊毛のものが増えてきました。

 

 


屋外に展示されている「キロマキ編成」の模型です。

 

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.11.30 Saturday

2019年秋 北海道旅行(18)

 

 

名寄市にある「北国博物館」です。

 

 

ここだけにある「キマロキ編成」です。

 

キマロキとは、機関車、マックレー車、

ロータリー車、機関車の編成です。

 

 

JR北海道の「準鉄道記念物」になっています。

 

 

中央の道は、

かつて鉄道が敷かれていた場所です。

 

 

昔の線路上に展示してあります。

 

 

何度も塗り直しされているようで、

塗装が厚くなっていました。

 

 

 

 

ロータリー車の前部です。

 

 

 

 

一番最後に車掌車があります。

 

 

平成8年から、

この場所に展示されています。

 

 

階段があり、

内部を見学できます。

 

 

北海道の車両にしては錆が少なく、

手入れが行き届いていました。

 

 

 

 

ロータリー車の中に

蒸気タンクがありました。

 

 

ロータリー車の石炭用荷台です。

 

 

 

 

 

 

今にも動き出しそうな機関車でした。

 

 

この後、館内を見学しました。

 

 

 

 

流氷の流れを表しています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2019.11.29 Friday

2019年秋 北海道旅行(17)

 

美瑛白金温泉に泊まり、

旭川市を目指しました。

 

 

北海道らしい道です。

 

 

旭川市に入ると

レクサス店がありました。

 


旭川市にある個人で運営している

アイヌ博物館です。

 

大正5年に出来た

北海道で一番古いアイヌ博物館です。

 

 

正式名称は「河村カネトアイヌ記念館」です。

 

 

アイヌの家が復元されています。

 

 

入場料を500円払い見学をしました。

 

 

 

 

 

 

北海道に生息する動物の剥製です。

 

 

木製のクワです。

 

 

 

 

100年以上前の1916年(大正5年)に開館しました。

現在の館長は3代目です。

 

 

儀式に使う道具です。

 

 

 

 

男性の仕事としては、「狩猟」、「漁労」、

「交易」、「祈り」があったようです。

 

 

鮭の皮で作られた靴です。

 

 

 

 

いろいろな生活用具が展示されていました。

 

 

音を出す楽器です。

 

 

男性用カバンです。

 

 

 

クマの食器です。

 

 

 

 

ここに展示されているものは

レプリカではなく本物です。

 

 

丸木舟です。

 

 

外洋は和船に近い、

もう少し大きな船を使っていました。

 

 

この後、道央道で名寄を目指しました。

 

 

道央道にある「比布大雪PA」です。

 

 

士別から国道40号線を走りました。

 

 

国道40号線沿いにある

道の駅「もち米の里なよろ」です。

 

 

きれいに整備された道の駅です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.11.28 Thursday

2019年秋 北海道旅行(16)

 

道央道を走り、

宿泊先の美瑛町を目指しました。

 

 

 

千歳近辺の道央道中央分離帯には

高い木が茂っており、

自分の好きな道です。

 

 

道東道の占冠ICで下り、

道の駅「自然体験しむかっぷ」で休憩をしました。

 

 

 

道南から美瑛へ行く道は

数パターンありますが、

国道237号線を北上し

国道38号線に入るルートを選びました。

 

 

 

 

 

 

紅葉が始まっていました。

 

 

 

国道38号線で富良野に入ると

右手に大雪山が見えてきます。

 

 

国道38号線ではなく

県道を走りました。

 

北海道らしい直線が続く道です。

 

 

青い池の手前にある道の駅「びえい白金ビルケ」です。

 

 

 

少し紅葉が進んでいました。

 

 

この日の最終目的地、

「青い池」に到着しました。

 

 

数年前から

人気が出ている観光地です。

 

 

この道を歩いて行きます。

 

 

 

 

「青い池」が見えてきました。

 

 

 

 

光があたると、

さらにきれいに見えます。

 

 

 

 

とてもきれいな池です。

 

 

 

 

私は観光地の写真を撮る場合、

できるだけ人物を入れないようにしていますが、

現実はこんな感じです。

 

 

 

 

外国人が90%ほどいると思います。

 

 

中国人と台湾人が多いようです。

 

 

 

 

 

 

幻想的な雰囲気の池です。

 

 

最近の調査によると、

この地下にあるアルミニウムが溶けて

独特の色になっているとのことです。

 

 

 

 

少し前まで

あまり有名でない観光名所でしたが、

急にスポットを浴びたようです。

 

 

 

 

行きと帰りで道が分かれています。

 

 

新たな観光名所になったことで、

土産物屋さんも新しく出来ていました。

 

 

今日の宿、

白金温泉に到着しました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.11.27 Wednesday

2019年秋 北海道旅行(15)

 

ミュージアムの目玉といえば、

「トヨタ2000GT」だと思います。

 

 

パッシングランプの大きい前期タイプです。

 

 

レッドカーペットが敷かれていました。

 

 

前期タイプは、

左右リヤフェンダーに付くリフレクターが

小さめになっています。

 

 

当時のカタログの内容が

大きく拡大されていました。

 

 

DOHCの3Mエンジンです。

 

この時代のトヨタDOHCエンジンは、

4バルブではなく2バルブです。

 

 

2000CC市販車として、

当時世界最高記録を出した記事です。

 

 

左右ドアにシガレットライターがあります。

 

 

こちらは3面図です。

 

 

諸元表です。

 

 

 

 

「トヨタ2000GT」はフレームがあり、

ロータスのようなXボーンと呼ばれた

フレーム構造になっています。

 

 

オイルクーラーも付いています。

 

 

4輪ディスクに4輪独立サスになっています。

フロント右フェンダーにバッテリーがあり、

外から取り出すことが出来ます。

 

 

記念写真を撮る台がありました。

 

 

流れるような美しいデザインです。

 

 

ミュージアムの横に

レストア工房がありました。

 

少し話を伺いましたが、

修理書やパーツのないクルマのレストアは

大変な苦労があるようです。

 

 

青森のスーパー銭湯を併設している

ビジネスホテルに泊まり、

翌日早朝に津軽海峡フェリーに乗船しました。

 

 

津軽海峡フェリーは2社で運行されており、

ダイヤが交互になっています。

 

 

乗船が終わったところです。

 

 

船から

夜景とロープウェーで有名な函館山が見えました。

 

 

北海道に上陸しました。

 

奥に見える山は駒ヶ岳です。

 

 

八雲町にある宿に到着しました。

 

 

露天風呂が広いことで有名な宿です。

 

 

とても広い内湯と露天風呂でした。

 

 

湯が緑色に濁っており、

泉質は地元の濁河温泉と似ていました。

 

 

露天風呂は

大小合わせて3か所あります。

 

 

 

 

 

 

 

鉄分が多く、

湯にタオルをつけると

茶色に変色してしまいます。

 

 

庭園がきれいな露天風呂です。

 

 

翌日は道央道で札幌方面を目指しました。

 

 

「有珠山SA」に

自衛隊のトラックがとまっていました。

 

自衛隊らしく、

きれいに揃えられています。

 

 

遠くに有珠山が見えます。

 

 

 

 

北海道のサービスエリアは、

どの場所も、

とてもきれいです。

 

 

眼下に下りのサービスエリアが見えます。

 

 

きちんと手入れされた草花が

印象的でした。

 

 

 

 

北海道では

自衛隊のクルマをよく見かけますが、

駐車する時は、施設の手前ではなく

離れた場所になっています。

 

一般のお客さんに

迷惑がないようにするためと思われます。

 

レクサスLS500hは

ボディとシートが大きいことで快適でした。

 

しかし、3500CCエンジンということで

パワーが足りないこと、

やや直進安定性が悪く、

このあたりは日産スカイライン、フーガより

劣ると思われます。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2019.11.25 Monday

2019年秋 北海道旅行(14)

 

1974年に発売された初代ゴルフです。

有名なイタリアデザイナー、

ジウジアーロがデザインを担当し、

エンジンはアウディに委託したとあります。

 

この頃から

VWとアウディは関係が続いていたようです。

 

 

 

 

1938年に発売されたVWビートルです。

このクルマは1976年製です。

 

 

 

 

1965年製のダイハツ・コンパーノ・ベルリーナです。

ダイハツ初の小型車です。

 

 

 

 

1964年製の2代目トヨペット・コロナです。

ちょうど東京オリンピックが

開催された年になります

 

 

 

 

1968年製、トヨタ・ハイラックスです。

元々ハイラックスはトラックでした。

 

 

 

 

1969年製、トヨタ・カローラです。

発売当初は1100CCでしたが、

このクルマは排気量を1200CCに拡大した

マイナーチェンジモデルです。

 

 

 

 

1961年製、ロータスのFJマシンです。

ロータスカラーのブリティッシュグリーンになっていました。

 

 

 

 

3代目のカローラです。

このクルマまで駆動方式がFRだったものが、

次のモデルでFFに変更されました。

 

 

 

 

1973年製、セリカ・リフトバックです。

このクルマはDOHCエンジンの1600GTです。

 

 

 

 

1972年に登場した

2代目マーク兇任后

 

 

 

 

1976年に登場した、3代目マーク兇任后

クラシカルなデザインとなり、

この翌年に姉妹車チェイサーが発売されました。

 

 

 

 

1965年に

低価格のスポーツカーとして販売された

トヨタスポーツ800です。

 

旧車になった今でも

根強い人気があるクルマです。

 

 

 

 

1980年、

北米向けにセリカの上級車種として開発された

セリカダブルエックスです。

 

 

 

 

1986年、トヨタ初のフルタイム4WDとして

開発されたセリカGTー4です。

 

 

 

 

FFになった4代目カローラです。

ピラーがボディ同色なので

グレードは低いようです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


| 1/64PAGES | >>