PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.11.17 Saturday

2018年秋 北海道旅行(17)

 

稚内へ向かう時に、

きれいな虹が出ました。

 

 

 

虹色がとても鮮やかです。

 

北海道の

空気が澄んでいるからなのかも知れません。

 

 

航空自衛隊の稚内レーダーです。

 

 

 

稚内の先端にある

ノシャップ岬へ行ってみました。

 

 

晴れていれば

サハリンを見ることができます。

 

 

稚内は

日本の最北端に位置する場所なので、

たくさんの自衛隊レーダーが設置されています。

 

 

この後、

稚内の名所になっている

「北防波堤ドーム」を見学しました。

 

 

とても長い防波堤です。

 

 

「ツイン2号」がとても小さく見えます。

 

 

戦前、

この場所からサハリン(旧樺太)へ行く

連絡船が出ていました。

 

それの記念碑です。

 

 

 

雨の中での撮影となりました。

 

 

この後、サロベツ湿原に行きました。

 

私が

この場所を訪れるのは2回目になります。  

 

 

「サロベツ湿原センター」は、

建て替えられて

きれいになっていました。

 


湿原センターは

以前のものより規模が大きくなっていました。

 

 

 

 

サロベツ湿原の解説です。

 

 

 

すべての説明文は「手書き」です。

 

北海道の旭山動物園がとても集客力があり、

このような「手書き」になっています。

 

それに習い、

どの施設も「「手書き」が主流になっています。

 

 

 

 

サロベツ湿原に生息している動物の紹介です。

 

 

愛らしい「キタキツネ」です。

 

 

「エゾユキウサギ」もかわいく感じました。

 

 

国立公園なので

指定された場所以外は

立ち入り禁止になっています。

 

 

裏手に遊歩道があり、

少し散策してみました。

 

 

20キロぐらい先を

見渡せるほど広い湿原です。

 

 

途中に休憩所がありました。

 

 

見学できる遊歩道は

思ったより距離がありました。

 

 

 

 

 

 

2キロほど歩いたと思います。

 

 

途中を

ショートカットできる道があります。

 

 

遊歩道の最後は駐車場に出ました。

 

 

 

クルマに戻り、

サロベツ湿原を見学することにしました。

 

 

 

 

とにかく広く、

広角レンズでないと撮影出来ません。

 

 

 

ところどころに

案内看板が立っていました。

 

 

ほとんどクルマは走っていません。

 

 

畑を見学しました。

 

 

ナビがないと

どこを走っているのか分からなくなるほど

広い場所でした。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.16 Friday

2018年秋 北海道旅行(16)

 

国道232号線、

通称「オロロンライン」にある道の駅、

「おびら鰊番屋」を見学しました。

 

 

留萌郡小平町にあります。

 

この道は別名「にしん街道」とも言われています。

 

 

国道を挟んで

駐車場が両面にある大きな道の駅です。

 

 

鰊番屋を模した建物が2棟並んでおり、

その右にある建物が

重要文化財の「花田屋番屋」です。

 

 

ここから見える日本海はきれいでした。

 

 


 

北海道の名付け親である

「松浦武四郎の銅像がありました。

 

 

 

海を眺めることが出来る東屋もあります。

 

 

 

左の建物で土産物を売っており、

中央の建物はレストランでした。

 

 

目当ての鰊番屋「旧花田屋番屋」です。

 

 

 

北海道では

「にしん御殿」とも言われています。

 

 

入場料400円を払い、

中に入ってみました。

 

 

明治から大正にかけて

盛んだった「にしん漁」の説明です。

 

 

 

 

当時、使われていた漁の道具です。

 

 

この建物は

重要文化財に指定されています。

 

 

この建物で

200人ほどが生活していたそうです。

 

 

建築に使用された木材は、
すべて地元から調達したそうです。

 

 

漁に出る人たちの食事を作った台所です。

 

 

当時のままの状態で

食事を作った道具が置かれています。

 

 

 

 

親方が居住していた部屋です。

 

 

客間と当時使われていた食器です。

 

 

立派な仏壇がありました。

 

 

当時の電話機です。

 

 

帳場です。

 

 

 

 

床下には、

常時12俵の米びつが保管されていました。

 

 

12俵の米びつは

三日で底をついたそうです。

 

 

見学中に地元NHKの取材があり、

インタビューを受けました。

 

何を話したのかは忘れました。

 

北海道のニシン漁を知るうえで

大変参考になった施設でした。


今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.15 Thursday

2018年秋 北海道旅行(15)

 

この日、最後は以前から興味があった

札幌「モエレ沼公園」へ行きました。

 

 

モエレ沼にある

とても広大な施設です。

 

 

北海道の自然をテーマにした公園です。

 

 

 

奥に見える山は人工で造られたものです。

 

 

ガラスのピラミッドです。

 

 

公園内は歩いて移動しなければなりません。

 

 

小さな遊歩道です。

 

 

公園全体がアートになっており、

設計は有名な彫刻家「イサム・ノグチ」氏が手掛けたものです。

 

 

札幌のごみ処分場を埋め立てて

公園にした施設です。

 

 

ジョギングしている方がおられました。

 

 

札幌の開発で出た残土を利用して造られた

「モエレ山」です。

標高52メートルあり、

4カ所の登山道があります。

 

登るのに10分ほどかかります。

 

 

 

 

「テトラマウンド」を呼ばれる

モニュメントです。

 

中央の芝生が盛り上げられています。

 

 

他にもいろいろな施設がありますが、

歩き疲れてしまったこと、

陽が落ちてしまったことで断念しました。

 

 

小樽で宿を取り、

翌日は日本海の海岸線を北上し

稚内へ向かいました。

 

 

海のブルーが濃くてきれいでした。

 

 

 

 

途中休憩をした道の駅、「石狩アイロード厚田」です。

 

出来たばかりの道の駅です。

 

 

 

国道231号線沿いの海岸には奇岩があり、

きれい道でした。

 

 

留萌市に到着しました。

 

 

 

留萌港に

女神像を連想する灯台がありました。

 

 

留萌には

黄金岬という景勝地があります。

 

 

モニュメントが建っていました。

 

 

 

岬の近くに海水浴場とキャンプ場があります。

 

 

モザイクで作られた「かに」です。

 

 

こちらは「タツノオトシゴ」です。

 

 

留萌から北上する海岸線は

国道232号線に変わります。

 

次の目的地へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございました。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.14 Wednesday

2018年秋 北海道旅行(14)

 

宿泊した北広島市にある

札幌グラッセホテルです。

 

以前はプリンスホテルでしたが、

経営権が変更されたようです。

 

 

ゴルフ場の中にあり、

周囲を見渡すことが出来ます。

 

 

遠くに見える山の説明がありました。

 

 

この日は

最初に「カートピアジャンボ」を訪問しました。

 

 

室内展示は分割されており、

輸入車ディーラーなどを経営しているレピオさんと

共同で運営されています。

 

 

驚くほど広い展示場です。

 

 

天井も高くなっています。

 

 

旧知の間柄である

カートピアジャンボの池田社長に

話を伺いました。

 

応接室もジャンボになっていました。

 

 

 

人の歩く部分は

レッドカーペットになっています。

 

 

スタッドレスタイヤが付いているクルマは

タイヤがクルマの後方に置いてありました。

 

 

敷地が7000坪ほどあり、

設計上は屋内に1000台展示できるようです。

 

 

次に、近くにある

「羊ケ丘展望台」へ行ってみました。

 

 

奥に見えるシルバーの屋根が

「札幌ドーム」です。

 

 

 

 

北海道開拓の父として有名な

クラーク博士の銅像です。

 

帰りの電車に乗るときに言った「Boys be ambitious」は

有名な言葉として語り継がれています。

 

 

 

ここからも札幌周囲の山々を

見渡すことが出来ます。

 

 

 

 

 

 

土産物屋やレストランがあります。

 

 

右が「さっぽろ雪まつり資料館」、

左が「クラーク教会」です。

 

 

雪まつり資料館を見学することにしました。

 

 

過去の雪まつりで造られた大雪像の模型です。

 

 

 

古いものは木で造られていますが、

新しいものは3Dプリンターで造られているようです。

 

 

 

北海道新幹線開業の雪像模型です。

 

 

この後、お菓子で有名な「六花亭」へ行きました。

 

とても雰囲気の良いお店です。

 

スタッフの対応も良かったです。

 

 

「六花亭」の商品は防腐剤を入れないため

日持ちしません。

 

その理由より、とても

おいしいものとなっています。

 

自宅に帰る日に合わせて

送ってもらうようにしました。

 

会社や友人に買ったのですが、

手持ち現金が少ないことに気が付き、

カードで払いました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.12 Monday

2018年秋 北海道旅行(13)

 

大倉山ジャンプ台は

往復500円でリフトに乗り

頂上まで行くことが出来ます。

 

 

平日で雨ということもあり、

ほとんどのリフトが無人で動いていました。

 

 

さっそくリフトに乗りました。

 

 

あっという間に頂上へ着きました。

 

 

ジャンプ台から下を見ると

足がすくむほど急になっており、

ジャンプ選手のすごさを感じました。

 

 

 

札幌の街を眺めることが出来ます。

 

 

 

少し経つと

天候が回復してきました。

 

 

双眼鏡もあります。

 

 

虹が出ていました。

 

 

きれいな景色を見ることが出来る場所なので、

札幌に旅行へ行かれたら

ぜひともお勧めしたい場所です。

 

 

この日の観光は、これで終了です。

 

この後、北広島市にあるホテルへ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2018.11.11 Sunday

2018年秋 北海道旅行(12)

 

次は札幌の大倉山へ行ってみました。

 

 

長いスカレターがあります。

 

 

エスカレーターを降りると

札幌の街が広がっていました。

 

 

土産物とレストランがある建物です。

 

 

札幌オリンピックで使われた

大倉山ジャンプ台です。

 

 

札幌オリンピックを記念して造られた

「札幌オリンピックミュージアム」へ行ってみました。

 

 

内部は吹き抜け構造になっています。

 

 

入場料は600円でした。

 

 

最初に札幌の冬季スポーツの発展が

解説してありました。

 

 

 

札幌オリンピックの入賞メダルです。

 

 

聖火トーチがありました。

 

 

1972年というと、

すでに40年前のことになります。

 

 

70メートル級ジャンプで

金メダルを取った笠谷選手のスキー板です。

 

 

 

冬季オリンピックの歴史が紹介されていました。

 

 

 

古代オリンピックで

優勝者に与えられたものは

オリーブの冠のみだったそうです。

 

 

長野オリンピックの金メダルです。

 

 

ソチ五輪の金メダルです。

 

 

過去のオリンピックで

メダルを取った人たちのグッズが展示されていました。

 

 

 

 

 

 

スポーツ博物館の展示に似ていました。

 

 

ジャンプ台は高さが133・6メートルあります。

 

 

ジャンプ台は

夏も使われており、

人工芝に水を流して使うとのことです。

 

 

4人乗りボブスレーを

疑似体験できるものです。

 

 

体験しましたが

自分で傾けるだけであまり面白くなく、

右にある窓から風が出てきました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございました。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2018.11.10 Saturday

2018年秋 北海道旅行(11)

 

この日は最初に

札幌市南区にある「札幌アイヌ文化交流センター」

へ行ってみました。

 

 

 

紅葉が進んでおり、

とてもきれいでした。

 

 

 

アイヌの人々が
魚を採るために外洋で使っていた船です。

 

復元されたもので、全長が15メートルあります。

 

 

 

館内の入り口に「フクロウ」のオブジェがありました。

 

「フクロウ」はアイヌの神として

あがめられています。

 

 

 

入館してすぐの場所に、

アイヌの楽器をかたどったオブジェがありました。

 

 

いよいよ見学です。

 

 

鮭の革で造られた靴です。

 

 

 

独特の模様で飾られたアイヌの服です。

 

 

 

狩猟で使う道具の展示と説明です。

 

 

 

女性が身に着けるアクセサリーです。

 

 

鮭の革で造られた服です。

 

 

 

川や沼で使う小さな船です。

 

 

布を織る様子の説明です。

 

 

「アイヌ文化交流センター」の裏庭の紅葉も、

とてもきれいでした。

 

 

屋外展示を見に行きました。

 

 

男女別に分かれたアイヌのトイレです。

 

 

間違えて使用しないよう

注意がありました。

 

 

食料を保管する貯蔵庫です。

 

 

北海道にアイヌを紹介する施設はたくさんあります。

 

私はアイヌ文化に興味があるので、

また、新たな場所を見つけたいと思っています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございました。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.09 Friday

2018年秋 北海道旅行(10)

 

札幌へ向かう途中で

室蘭へ寄りました。

 

 

 

 

有名な「地球岬」へ行くためです。

 

 

 

海のブルーがとても濃く、

たいへん美しい場所です。

 

 

この日は天候に恵まれたこともあり、

観光客は多めでした。

 

 

 

 

岬がカメの頭のように突き出しており、

270度ほど見渡すことができます。

 

 

 

以前、一度訪れたことがあるのですが、

季節が冬だったので

きれいな景色を見ることが出来ませんでした。

 

春から秋にかけての

天気の良い日がお勧めです。

 

 

 

周囲に岩場があり、

北海道民に一番人気のある観光地になっているようです。

 

 

反対方向には

室蘭の街が見えます。

 

 

一番奥の列、

右から2台目に「ツイン2号」が見えます。

 

 

近道を走り、

室蘭の白鳥大橋を渡って

道央道、室蘭ICから札幌へ向かいました。

 

 

道央道の千歳近辺は

中央分離帯が広くなっており、

木が植えられています。

 

 

日本の高速道路で

一番きれいだと感じる場所です。

 

 

道央道の「輪厚PA」で休憩をしました。

 

 

このパーキングエリアもきれいでした。

 

 

まるで公園のように整備されていました。

 

 

北海道の高速道路にあるSA、PAは

どこもきれいなので、

訪れるならば

雪のない冬以外の季節が良いと思いました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.08 Thursday

2018年秋 北海道旅行(9)

 

下北半島の大間から

函館へ行くフェリーは一日2便のみです。

 

なんとか、昼過ぎの便に間に合いました。

 

 

下北の悪路をはしったことで

クルマが汚れてしまいました。

 

 

 

津軽海峡の海のブルーが

とてもきれいでした。

 

 

 

中央に見える建物が

大間フェリーターミナルです。

 

 

この日は長万部町にある

「二股らじうむ温泉」に泊まりました。

 

 

山の奥にある一軒宿です。

 

 

温泉から出た石灰分が固まり、

まるでドーム状になっているのが

露天風呂から見ることが出来ます。

 

 

温泉はオレンジ色になっています。

 

 

温度の異なる内湯です。

 

 

 

道央道の「有珠山SA」で休憩をしました。

 

 

景色が良く

開放的なサービスエリアです。

 

 

柵が牧場のようになっており、

遠くに有珠山が見えます。

 

 

下に登りのサービスエリアが見えます。

 

 

 

手入れが行き届いているSAです。

 

これが冬の雪で埋まってしまうかと思うと

残念な気持ちになりました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.11.07 Wednesday

2018年秋 北海道旅行(8)

 

この日は

浅虫温泉を出発し、

下北半島の先端にある大間へ向かいました。

 

 

国道279号線にある道の駅「よこはま」で

原付カブで北海道旅行から帰る若者に出会いました。

 

ナンバーを見ると「美濃加茂ナンバー」になっていました。

 

隣の岐阜県に住んでいる方ということで

しばらく談笑し、

帰りの無事を祈って別れました。

 

 

下北半島にある「恐山」です。

 

 

 

入り口に

恐ろしい像が立っていました。

 

説明を読むと、

地獄の入り口にある「三途の川」で

地獄と極楽に分ける判断をする人だそうです。

 

 

地獄にある「三途の川」です。

左奥に見えるのが

「恐山菩提寺」です。

 

 

 

恐山の入り口です。

 

 

平日ということで

参拝客は少なめでした。

 

 

恐山を参拝する時の説明です。

 

 

硫黄のにおいが立ち込めていました。

 

 

 

硫黄が出ている関係で

温泉施設が設けられています。

 

無料で入浴できます。

 

 

こちらも温泉施設です。

 

 

正式名称は「恐山菩提寺」というようです。

 

862年に開山されています。

 

 

 

あちらこちらから硫黄が噴出しています。

 

 

どことなく風車が不気味に感じました。

 

 

宿坊があり、

一泊1万2千円で泊まることが出来ます。

 

 

 

 

 

硫黄の噴出が多い場所は

立ち入り禁止になっています。

 

 

歩いていると

地面からの地熱を感じる場所がたくさんありました。

 

スニーカーの底が溶けないか

心配でした。

 

 

硫黄がたくさん出ている場所には

地獄の名前が付けられています。

 

 

恐山にある「宇曽利山湖」です。

 

 

 

湖の色が神秘的です。

 

 

湖畔に

たくさんのカラスがいました。

 

 

この場所まで来ると

駐車場まで

けっこう距離があります。

 

 

この後、ナビが案内してくれた道で

大間フェリー乗り場へ向かいました。

 

 

途中から走った県道284号線は

舗装されていない

とんでもない悪い道でした。

 

 

むつ湾に出るまで

すれ違うクルマが一台も無く、

まるで獣道のようでした。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


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