PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

STAFF BLOG

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2016.10.29 Saturday

2016年異業種交流展示会(2)

 

豊田市にある「新明工業」さんのブースです。

 

 

きれいにレストアされた「トヨタスポーツ800」です。

 

エンジンルーム内も見事に仕上がっていました。

 

 

室内もレストアされています。

 

 

室内を見せてくれました。

 

メーターを見ると、

まるで新車のようでした。

 

 

インパネ、スイッチまでレストアされていました。

 

 

ウインカーレバーもきれいに再現されています。

 

 

異業種交流展示会に

兄の会社が出店していました。

 

 

フォークリフト用の輸入タイヤを販売、

取付する会社です。

 

 

しっかりタイヤワックスがかかっています。

 

 

ブースは角にあり、

視認性は抜群でした。

 

 

この展示会で

毎年たくさんの顧客を獲得しています。

 

 

白いタイヤは、

タイヤ痕がつかない屋内用タイヤです。

 

 

お金がかかっている展示ではありませんが、

わかりやすい商品説明になっていました。

 

最初に訴求しているのは

商品の信頼性です。

 

 

2番目はコストが安いということです。

 

 

3番目は、

タイヤは消耗品なので、

交換時期になったら

取り替えるスピードが大切です。

 

商品を的確に説明した

よい展示だったと思います。

 

 


2016.10.28 Friday

2016年異業種交流展示会(1)

 

本日、港区にある「ポ−トメッセ名古屋」で

異業種交流展示会があり、

見学をしました。

 

 

到着したのが昼だったので、

近くの駐車場が満車でした。

 

仕方なく、一番遠い駐車場から

シャトルバスに乗りました。

 

シャトルバスといっても

街に走っている名鉄の路線バスでした。

 

 

今日はとても冷え込みました。

 

屋台で買った食事を

テントの中で食べました。

 

 

実物を初めて見た「ホンダクラリティ」です。

 

 

トヨタの「ミライ」とのツーショットです。

 

 

トヨタのブースに

年末に発売される「プリウスPHV」が展示してありました。

 

 

愛知トヨタのブースに展示されていた

「初代クラウン」です。

 

 

きれいにレストアされています。

 

 

テールレンズが小さいところから判断すると、

観音開き「初代クラウン」の

最初期に発売されたモデルです。

 

 

名古屋トヨペットが所有している「2000GT」です。

 

このクルマは、毎年展示されています。

 

 

鍵がロックされていましたが、

きれいに室内までレストアされていました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016.01.08 Friday

東京モーターショー2015(15)



昨年の夏に発売された
アウディ新型A4です。



ワゴンのアバントも展示されていました。

ボディを拭いているスタッフをみると
本国から来ている人のようでした。



輸入車には根強いファンが存在しています。



レーシングカーも展示されていました。
クルマの脇に男性モデルが立っていました。



アウディのコンセプトカー「prologue  allroad」です。



開場時間に入場し、
一日中、会場内を動き回っていました。

最後に
もう一度レクサスブースへ寄ってみました。

発表されたばかりの「GS−F」です。



どのメーカーもそうですが、
最近はドアミラーの色調が変えられています。

このブルーの「GS−F」は
グレーで塗られてました。



マイナー後のGSは
ヘッドランプは上下幅が狭くなり
最近のレクサス車を象徴したデザインとなりました。



フルオプションになっていました。
ヘッドアップディスプレイを装備しており、
インパネ上部の材質も変更されています。



ホールドのよさそうなシートです。



テールレンズのデザインも変更されました。

以前のモデルより
奥行きを感じさせるデザインだと思います。



カーボンのリヤスポイラーです



ノーマルのGSと
フロントフェンダーのデザインが異なっています。



次回の東京モーターショーは
2年後の開催です。

もう一度
レクサス「LF−LC」を見に行きました。



走りを強調したデザインのアルミだと思います。



クルマの前には
中国人風のモデルがいました。



閉館時間が迫っていたこともあり、
お客さんは減っていました。

お陰様で
じっくりクルマを見る事が出来ました。



ノーズ部分は
現行LSより逆スラントしています。



内装デザインは、
とてもあっさりしていました。



私は電車には、ほとんど乗りません。
愛知県長久手市にある自宅からお台場までの往復は
732キロあります。

スカイラインハイブリッドの燃費は
リッター17・2キロとなりました。

新東名でとばしてしまったのをやめれば、
おそらくリッター18キロ以上走ってくれたものと思います。

長いブログでしたが、
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

次回はスカイラインとシェンタで行った旅行のブログを書きます。
よろしかったら読んでください。






 

2016.01.07 Thursday

東京モーターショー2015(14)



ゲームに登場する「グランツーリスモ」から生まれたクルマです。



名称は「NISSAN CONCEPT 2020」
と名付けられていました。



外国で発表されたときはガンメタでしたが、
艶消しのレッドに塗り替えられています。



欧州の社内デザイナー作だそうです。



R35に似た部分を持っているようです。



最近の日産車に共通するグリルデザインです。



LEDの丸4灯テールレンズになっていました。



R35GT−R
「ニスモAアタックパッケージAキット」付きが展示されていました。



カーボンのフェンダーで
デザインが異なっています。

人が多かったことで、
車体全体の写真を撮る事が出来ませんでした。

ニスモは当社に在庫があります。



当社に数台入庫している
Z34ニスモです。

今現在、現行モデルのニスモは
当社に在庫が2台あります。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。







 

2016.01.06 Wednesday

東京モーターショー2015(13)



オレンジのボディが印象的なコンセプトカー「GRIPZ」です。


 
モーターショーでもらったパンフレットを見ると、
動力はモーターで行い、
発電用のエンジンを搭載しているようです。



観音開きのドアは、
フロントがガルウィングで開きます。



世界中でブームになっている
小型クロスオーバーのコンセプトモデルです。



市販車で見ると、マツダCX−5やミツビシRVRあたりが
ライバルになるのかもしれません。



クセを感じますが、日産らしいデザインだと思います。



展示されていたNV350キャラバンは
市販されていない特別色で塗られていました。



新型スカイラインです。

国内仕様には
トランクのインフィニティマークが付いていませんが、
展示車には付けられていました。

後日、期間限定車で発表された「クールエクスクルーシブ」
だということが判明しました。



国内仕様では設定されていない
ホワイトの内装です。



初めて見ると、
とても新鮮に見えました。



フーガのトランクにも
インフィニティマークが付いていました。

これも後日発表された期間限定車の
「クールエクスクルーシブ」です。

先行して展示したという意味でした。



このクルマの
内装も国内で設定がないホワイトです。



2台とも
BOSEサラウンドシステム、ムーンルーフを
装備していました。

トランクにつく「インフィニティマーク」があると
後方が締まって見えます。

やはり「エンブレム」はあったほうが良いと感じました。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。








 

2016.01.05 Tuesday

東京モーターショー2015(12)



「RX−VISION」です。
私が東京モーターショーで一番見たいと思ったクルマです。



ボディラインは、
余分な装飾を取り払ったデザインで
とてもすっきりしています。



かたまり感を感じさせるデザインだと思います。
あくまでもコンセプトカーなので、
タイヤハウスに余裕が無く、
ハンドルを切ったら
フロントタイヤがインナーフェンダーにあたってしまう感じでした。



とにかく存在感を感じるクルマでした。


 
モチーフに初代コスモのデザインを取り入れており、
横に「コスモスポーツ」が展示してありました。



日産ブースの横にルノーブースがありました。



春先に導入される「ルノートゥインゴ」のカットモデルです。
RRレイアウトになっていました。



日産ブースは人が多く、混んでいました。



軽自動車のEVコンセプト「ティアトロデイズ」です。



ドアは観音開きになっており、
ほとんどのスイッチは
タッチパネルになっていました。 



すべてのランプはLEDです。



自動運転を前提としたコンセプトカー「IDS」です。



コンセプトカーに多い
観音開きドアになっています。 



最近の日産デザインを取り入れています。 


 
デザインが煮詰められており、
とても完成度の高いクルマだと思いました。



航続距離が大きく伸びた「リーフ」です。



新色の「オレンジ」に塗られていました。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。




 

2016.01.03 Sunday

東京モーターショー2015(11)



メルセデスベンツのコンセプトカーです。



自動運転を前提とした
「F015 ラグジュアリー イン モーション」です。


 
東京モーターショーで
始めて発表されたクルマです。



この後、トラックメーカーのブースを見学しました。



展示用ということで、かなり派手に塗られていました。



日野がダカールラリーに出場したクルマです。



いすゞが海外で生産しているピックアップ「D−MAX」です。



昭和20年代に生産された
いすゞの5トン積みトラックです。



トヨタ車体のブースに
今でも生産されている「ランクル70シリーズ」を
カスタマイズしたクルマが展示されていました。


 
グリルやヘッドランプが
コンセプトカー風に変更されていました。



ノアをクロスカントリー風にカスタマイズしたモデルです。



メーカーが製作しているので、
街の工場とは異なり、仕上がりは抜群です。







アルファードをクルーザー風に改造したモデルです。
屋根がオープンデッキになっていました。

えぐいグリルが印象的なクルマです。



シェンタは、トヨタ自動車東日本で生産されています。
 
「トヨタ自動車東日本」というとなじみが薄いですが、
以前は「関東自動車岩手工場」といわれていました。



シェンタを改造したクルマです。



シェンタをカスタマイズしたクルマは
3台展示されていました。



このシェンタは、
内装がカスタマイズされています。



トヨタ車体のハイエースグランドキャビンを
カスタマイズしたクルマです。


 
センチュリーのような顔つきです。



メーカーが手掛けているだけのことはあり、
さすがに内装は豪華で質感が高いと思いました。



運転席との間に壁があり、
プライバシーが保たれています。



LEDを使ったテールレンズは、
比較的おとなしいデザインだと思います。



ベンツのようなアルミデザインでした。


今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。





 

2015.12.26 Saturday

東京モーターショー2015(10)



2月上旬に発売予定の「オデッセイハイブリッド」です。



外観は、あまりガソリン車と変わらないようです。



JC08モードは、リッター26キロを達成しているようです。



発売が楽しみなクルマです。



エンジン単体の展示がありました。



ホンダのハイブリッドシステムは
日産に似ています。



1・5リットルのターボエンジンです。



欧州で積極的に取り入れられている、
ダウンサイジングされたエンジンです。



「NEO WING」と名付けられた3輪バイクです。



3輪バイクは、
すでにヤマハから市販されていますが、
ホンダも発売に向けた準備をしているようです。



ホンダらしく、しっかりデザインされています。



保安部品は付けられています。



ホンダの2輪と4輪のデザイナーが競作したプロジェクトから
生み出されたクルマです。



ホンダに在籍している
世界中のデザイナーから提案されたデザインです。



最優秀作を実物にしたとのことです。



第一世代の「ホンダF1マシーン」を
彷彿させるデザインだと思います。



「CB1300 SUPER BOLDO’R」の
カスタマイズコンセプトです。



カラーリング、精度とも
ホンダらしく、とてもきれいな仕上がりでした。



こちらは「CONSEPT CB」です。



人気のあるCBを
現代風にアレンジしたバイクだと思いました。



「CB1100 カスタマイズコンセプト」です。



チェッカーフラッグを思わせるデザインなど、
高級感の中にもクラシカルな雰囲気を漂わせていました。



ベンツのブースに、
ベンツとコラボした「MVアグスタ」が展示してありました。



「AMG」のロゴが際立っていました。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。






 

2015.12.25 Friday

東京モーターショー2015(9)



「新型NSX」の量産モデルです。



鮮やかなレッドで塗られていました。



旧モデルの生産打ち切りから10年ぶりの復活です。



2年前に見たプロトタイプより
ラインがシャープになっていると思いました。



プロトタイプの発表から時間がたっているので、
新鮮味がやや薄れたような気がします。





1958年の登場した「スーパーカブ」を
現代風に進化させたコンセプトモデルです。




カブのコンセプトモデルは2台あり、
こちらは動力源がバッテリーの「EV-カブコンセプト」です。



ミニバイクのコンセプトモデル
「CONSEPT−TWO」です。



根強い人気の「モンキィ」です。



最近、ミニバイクは人気があるので、
いろいろなコンセプトバイクが展示してありました。



「GROM」をカスタマイズしたコンセプトモデルです。

今日も読んで頂き、ありがとうございました。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。








 

2015.12.24 Thursday

東京モーターショー2015(8)



限定販売される「シビックタイプR」です。



存在感のあるデザインだと思います。



大型リヤスポイラー、4本出しマフラーが印象的です。



搭載されるエンジンの展示です。
ニュルブクリンク北コースで
FF車最高タイムを出したようです。





未来的なデザインのコンセプトモデルです。

ホンダのバイクは
デザインと仕上がりの良さを感じます。





「CBR400R」です。
 
 最近感じることですが、
どのメーカーもロードバイクは
デザインが似てきました。

空力を考慮すると
仕方がないことかもしれません。



公道も走れる「RC213V−S」です。



MotoGPで走っているレーサーです。



今シーズンは、成績が良くなかった
F1マシンです。



燃料電池車「クラリティ」の一般市販モデルです。



少し前に限定でリースされた「クラリティ」とは
パワートレーンのレイアウトが異なっています。



発売は2016年度ですが、
最近、ホンダから
一部の法人に限定したリース販売になるとの
発表がありました。

今日も読んで頂き、ありがとうございます。
これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。





 

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