PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2018.10.03 Wednesday

最高の景色(3)

 

帰りに長野県大鹿村へ行きました。

 

大鹿村はリニアモーターカーの

長野県側から南アルプスを貫通するトンネル工事が始まっており、

ダンプカーがたくさん走っていました。

 

 

案内看板で

「夕立神パノラマ公園」という場所を見つけました。

 

 

帰宅の予定変更し、

行ってみることにしました。

 

 

南アルプスを展望できる公園です。

 

 

思ったより遠く

陽が落ちかけてきました。

 

 

 

この先に

まだ道がありましたが

通行止めになっていました。

 

 

登山の登り口になっている場所です。

 

 

展望台がありました。

 

 

 

南アルプスを展望することができます。

 

 

 

眺めているうちに

陽が落ちて暗くなってきました。

 

この日は3か所の展望台を見学しました。

まだまだ地元にきれいな場所はたくさんあると思うので、

探しに行こうと思っています。

 

この日は

「ツイン1号」で400キロほど走りました。

 

軽自動車なので

登り坂はパワー不足を感じますが、
それでもリッター20キロほど走ってくれます。

 

細い山道を走るには

軽自動車が合っていると思います。

 

 

 


2018.09.29 Saturday

最高の景色(2)

 

陣馬形山の標高は1445メートルあります。

 

さすがに涼しく、

木陰に入ると寒いぐらいでした。

 

 

伊那谷を眺めることが出来ます。

 

 

右奥は伊那市が見えました。

 

 

中央は駒ヶ根市です。

 

 

噂には聞いていましたが、

ここまできれいだとは思いませんでした。

 

 

名古屋から2時間ほどで行けるところなので、

ぜひともお勧めしたい場所です。

 

 

あまりの美しさに見とれてしまい、

1時間ほど滞在していました。

 

 

どうやら大きなテントのグループは

長期滞在のようでした。

 

宴会をしているようで、

たいへん盛り上がっていました。

 

 

この後、折草峠のある

長野県道210号線方面へ向かいました。

 

途中に南アルプスを眺めることが出来る

展望台がありました。

 

 

なにやら怪しい動物か怪獣かわからない

モニュメントが建っていました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.09.28 Friday

最高の景色(1)

 

ツイン1号で「陣馬形山」へ行ってみることにしました。

 

 

矢作ダムを通り

道の駅「信州平谷」で休憩をしました。

 

 

最終目的地は駒ヶ根でしたが、

途中にある「極楽峠」へ寄ってみました。

 

 

いつ見ても素晴らしい景色でした。

 

南アルプスと中央アルプスを

パノラマで見ることが出来る場所です。

 

しかし、この峠は地図にありません。

 

 

きれいな畑を見ながら

駒ヶ根に向かいました。

 

 

抽象画の美術館「アンフォルメル中川村美術館」です。

 

時間の都合上、今回は割愛しました。

 

 

目的地「陣馬形山」へ到着しました。

 

 

展望台とキャンプ場がある

一番上の駐車場は満車だったので

下の駐車場にクルマをとめました。

 

 

噂には聞いていましたが、

眼下に駒ヶ根の街が広がり

見事な景色でした。

 

 

 

景色が見やすいよう、

周囲の木はカットされています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2018.09.19 Wednesday

ツインハイブリッドバッテリーについて

 

ツイン1号、2号の休息場所は

本社ビルの3階です。

 

 

この場所にあると便利なので、

時々、クルマを磨いています。

 

 

見ているだけで癒されるクルマです。

 

あくまでも自己満足の世界ですが・・・・。

 

 

ハイブリッドのツイン1号のバッテリーは

鉛電池です。

 

上部にあるグレーのケース内に

バッテリーがありました。

 

下部は

インバーターなどの制御装置だと思われます。

 

高価なリチウムイオンや

ニッケル水素バッテリーでは

ありません。

 

 

発売当時は

古川製の2輪車用バッテリーという説明がありました。

 

 

先日、一度だけ

ハイブリッドシステム異常ランプが点灯しました。

 

鉛バッテリーの場合、

寿命が短く、おそらく5年ぐらいだと思われます。

 

 

先日、スーパーレレレさんが会社に来られ、

自分で交換可能かどうかを調べてくれました。

 

確かにバッテリーは2輪車用が

直列に16個、連結されていました。

 

液の無いメンテナンスフリーでしたが、

エアー抜きのパイプが連結されています。

 

2輪用のバッテリーを交換すればよいと

考えていましたが、

専用品のようです。

 

また8個はセンサーが付いており、

どうやら専用バッテリーでないと

交換は不可能なようでした。

 


2018.09.15 Saturday

ツインで夏の段戸湖

 

私が気に入っている段戸湖へ

ツインでドライブしました。

 

 

この場所から見る段戸湖が気に入っています。

 

 

 

アジサイが咲いていました。

 

 

ここを訪れると

時間が止まっているように感じます。

 

 

いまから紅葉の季節が楽しみです。

 

 

ここに来るまでは狭い道を走るので、

軽自動車が便利です。

 

 

湖面に近づいてみました。

 

 

きれいな錦鯉がいました。

 

 

段戸湖は

川をせき止めて造られた人造湖です。

 

 

かなりの透明度があります。

 

 

湖面へ降りる橋です。

 

 

ツイン2号は車重が一般的な軽自動車の

3分の2ほどにあたる600キロなので、

きびきび走ってくれます。

 

ホイールベースが短いことで

ステアリングの反応が鋭くなっており、

とても楽しく山道を走ることが出来ました。

 

 

 

 

 

 


2018.07.29 Sunday

ツイン1号で極楽峠(2)

 

阿南町から長野県道430号線を走り、

途中から県道1号線を走りました。

 

 

このあたりの天竜川は、

たいへん景色の良いところです。

 

 

途中に展望台があります。

 

まるでヘビが出てくるような名前が

付けられていました。

 

 

次回は、紅葉の時期に訪れたい場所です。

 

 


切り立った山の斜面に

道は造られています。

 

 

かなり寄り道をしてから

道の駅「遠山郷」へ到着しました。

 

この場所に来た目的は、

立ち寄り湯「かぐらの湯」へ行くためです。

 

 

入り口に地元の祭りが

モニュメントとして飾られています。

 

鉄分を含んだお湯の泉質が良く、

お勧めしたい温泉です。

 

 

話は変わりますが、

先日、ツインのクラブ「ツインならべ」の集まりがありました。

 

 

今年で発足してから10周年になるそうです。

 

 

私も掲載してもらいました。

ここでのハンドルネームは

 

「長久手ツイン」になっています。

 

 

 

 


2018.07.26 Thursday

ツイン1号で極楽峠(1)

 

24日の火曜日に

「ツイン1号」で極楽峠へ行きました。

 

途中休憩した「矢作ダム」です。

 

 

 

リヤサスがへたってきたので、

社外品、「カヤバ」のサスを入れました。

 

走りがシャキッとしたこともあり、

少し出かけてみることにしました。

 

 

この日の地元はとても暑かったので、

最初に茶臼山高原へ行きました。

 

 

ツインは温度計が無いので

正確な気温は分かりませんが、

おそらく名古屋より10度以低いのでは

と思われます。

 

 

平日ということもあり

訪れる人は少なめでした。

 

 

頂上まで長い登りが続くので

軽自動車ではきつく感じました。

 

 

都会と違い湿度が少なく

カラッとしていました。

 

 

エアコンをかけて走ると、

ツインハイブリッドの燃費は

リッター17キロほどでした。

 

 

この後、「極楽峠」へ向かいました。

 

 

国道153線の平谷方面から入る道は

整備されておらず

木の枝が出ており、

ツインを傷をつけないよう

慎重に運転しました。

 

普通車ならば

通らないほうが良さそうです。

 

 

「極楽峠」に到着です。

 

 

この場所から見ることが出来る

パノラマの景色は素晴らしく、

いつ来ても飽きることがないものです。

 

 

これ以上進むと

クルマがひっくり返ります。

 

 

この場所の天候は曇りでした。

 

 

遠くに飯田の街が見えます。

 

 

30分ほど滞在し、

次の目的地である遠山郷にある立ち寄り湯

「かぐらの湯」へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.02.16 Friday

ツインを比べる

 

「ツイン1号」と「2号」の2−ショットです。

 

 

1号は「ラグビーワールドカップ」記念ナンバーです。

 

 

2号は「東京オリンピック」記念ナンバーにしました。

 

希望番号は、

当社本店と小牧インター店の代表番号です。

 

 

2号で北海道へ行く予定なので、

ウインターブレードを装着しました。

 

 

1号と2号では

ドアミラーが異なっています。

 

1号は本体内部のミラー面を動かして

角度を調整します。

 

このミラーは「カプチーノ」と同じものです。

 

 

 

2号はミラー本体で調整するようになっています。

 

 

この当時のスズキ軽自動車の車名は

ステッカーになっており、

ボディカラーに合わせて数種類あります。

 

 

ハイブリッドは

「TWIN」ロゴの下に「HYBRID」のロゴが入り、

右下に「SUZUKI」のメーカー名が入っています。

 

 

個人的に、

2号に貼った

「ツイン」のロゴが気に入っています。

 

 

 

ガソリン車の2号は

平成17年式の最終モデルです。

 

左右のリヤクォーター部分に

プレスが入っています。

 

おそらく、

ボディの強度を

増すためだと思われます。

 

 

2台は

エアコンスイッチも異なっています。

前期タイプのハイブリッドは、

ファンスイッチとエアコンコンプレッサースイッチが

一体式です。

 

 

後期はコンプレッサースイッチが

別体なっています。

 

 

前期の初期モデルは

助手席にパワーウインドースイッチがありません。

 

 

前期の途中からと

後期はスイッチがあり、

ドアトリムに物入れが付いています。

 

 

ガソリン車である2号は

「ガソリンV」という

中間グレードなので、

助手席側のサンバイザーがありません。

 

 

 

 

「ツイン2号」は
3速オートマです。

 

オートマは

ドライブレンジの下に

2速固定モードしかありません。

 

また、メーターは

時速100キロまでがブルーになっています。

 

 

 

ハイブリッドの「ツイン1号」は

4速オートマです。

 

1速と2速の固定モードがあり、

オーバードライブを解除するスイッチが

シフトレバーに付いています。

 

メーターは、

時速100キロまでがグリーンになっています。

 

気になる燃費ですが、

どちらも大差はなく、

一般道でリッター20キロ前後、

高速道路で16キロから17キロといった感じです。

 

車重は2台で大きく異なり、

ガソリン車は600キロです。

 

ちなみにハイブリッドは720キロです。

 

このため

ガソリン車の方が

きびきび走ります。

 

しかし、4速オートマの

ハイブリッドのほうが

若干、高速の燃費は良いようです。

 

 

 

 

 

 

 


2018.02.15 Thursday

ツインを楽しむ(2)

 

「ツイン」で向かった

茶臼山の頂上は晴れていました。

 

 

愛知県に一か所のみのスキー場です。

 

傾斜が緩く、

コースが一本のみということもあり、
どちらかといえば

子供向けのスキー場です。

 

 

長野県天竜村にある

立ち寄り湯「お清めの湯」につかり、

売木村経由で帰ることにしました。

 

 

平谷村に行く途中にある「平谷峠」です。

 

この場所から

雪をかぶった「南アルプス」を眺めることが出来ます。

 

私が気に入っている場所の一つです。

 

 

この日はpuchansdrさんが同行してくれました。

 

さすがに

大人二人の軽自動車での坂道はきつく、

ほとんどの坂を

オートマの2速モード固定で走りました。

 

 

帰りに

豊田市足助町にある

「氷瀑・湧水公園」へ寄りました。

 

  http://inabu-kankou.com/event401.html

 

 

 

夜はライトアップされます。

 

 

数日後、「奥矢作湖」へ行ってみました。

 

 

このあたりの雪は少ないようです。

 

 

一部の湖面が凍結していました。

 

 

国道257号線の上矢作町にある道の駅

「ラ・フォーレ福寿の里」です。

 

 

付近の山に

雪が残っていました。

 

 

この後、

国道363号線で中津川方面へ向かいました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018.02.14 Wednesday

ツインを楽しむ(1)

 

鈑金修理が終わり、

「ツイン2号」が乗れるようになりました。

 

 

「ツイン2号」はガソリン車のオートマなので、

3速になります。

 

 

元々、「ツイン」に乗って北海道へ行くという

計画を立てていたのですが、

ハイブリッド車には荷室スペースがないこともあり、

急遽ガソリン車を購入したわけです。

 

 

「ツイン」のオフ会で聞いたところによると、

ハイブリッド、ガソリン車とも

実用燃費に大差はないとのことでした。

 

 

夏にバイクでよく走る

愛知県道33号線は、

一部が雪のために閉鎖されて

迂回路になっていました。

 

 

段戸湖に着いたら

雪が激しく降ってきました。

 

 

見事に湖面が凍結しています。

 

 

案内板を見ると、

今から40年ほど前の昭和55年に

マイナス20・5℃を記録したことがあるそうです。

 

 

とにかく凍えるような寒さでした。

 

 

後日、同じ場所を走ってみました。

 

 

「ツイン2号」にサイドステッカーを張りました。

 

 

生産が13年前に打ち切られたクルマですが、

当時の用品がメーカーから出ました。

 

 

この日は天気が良く

快晴でした。

 

 

段戸湖は

地面と湖面の境目がはっきりせず、

ある意味、危険です。

 

 

 

ショールを巻いたような

衣装を着た人がいました。

 

どうやら

イメージ撮影を行っているようです。

 

 

この後、県道33号線沿いにある

「水汲み場」へ行きました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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