PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

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2016.09.20 Tuesday

ツーリングあれこれ

 

 奥矢作町方面の山を走りました。

旧道にある昔のバス停です。

 

 

県道20号線などを利用し、

いろいろ走り回り、

国道153号線にある道の駅「信州平谷」へ着きました。

 

 

フランジのガスケットが緩んだようです。

 

 

違う道を走り、

旭高原元気村へ到着しました。

 

 

中央に見える建物は「展望台」です

 

 

平日だと

この場所を訪れる人は、

ほとんどいません。

 

 

別の日に、

スーパーレレレさんに修理してもらった

5型の修理が完了したので、

バイク交換を兼ねてツーリングへ行きました。

 

行先は定番の「矢作ダム」です。

 

 

久々に乗った初期ゴールドは、好調でした。

 

先ほどのブラックとは

フランジの形状が異なっていることが

お分かりになる思います。

 

 

この場所にGSX1100カタナに乗ってきた

方がおられました。

 

 

カタナも30年ほど経過しているバイクですが、

今でも根強い人気があります。

 

 

この後、3名ほどのライダーが来られました。

 

ヤマハが1台のみで、

すべてがスズキのバイクという

珍しい日になりました。

 

 

この後、足助のコンビニにより

ツーリングは終了となりました。

 

 

私のバイクは

すべてスーパーレレレさんに

面倒を見てもらっています。

 

お陰様ですべてのバイクが好調です。

 

感謝しても感謝しきれないと思っています。

 

 

 

 

 


2016.09.18 Sunday

レクサスGS−F(5)

 

 スタートスイッチをオンにすると

左にGS−Fのシルエットが現れます。

 

 

ノーマルモードのタコメーターです。

 

 

スポーツモードにすると

タコメーターの文字盤が変化し、

頂上部分が7000回転になります。

 

 

スポーツプラスにすると

タコメーターのレッドゾーンが7000回転になり、

デジタル表示されるスピードメーターが右に移動し、

水温、油温計がタコメーター内に表示されます。

 

 

高性能なクルマですが、

エコモードにすると

タコメーターがなくなり

エコメーターに変わります。

 

 

ホットとクール機能がついているシートには、

新たにオートモードが備わりました。

 

 

ドアの内側に相当するウエザーストリップゴムの

室内側までドアトリムが張られています。

 

室内側にボディ色を見せない配慮がなされています。

 

 

同じように、

ドア開口部分もトリムが張られています。

 

 

ボディとタイヤは、ほぼ「つらいち」になっており、

後部にオーバーフェンダーが追加されています。

 

タイヤチェーンは装着不可となっています。

 

 

よく見ると、

ところどころにある「Fマーク」は

手の込んだ造りになっています。

 

立体感を感じるデザインです。

 

 

このクルマは、

ドアモールと一体になったサイドバイザーと

目立たないドアエッジモールを装備しています。

 

 

GSは昨年マイナーチェンジして

精悍さ増しました。

 

ドアミラーとスポイラーはブラックになっています。

 

 

サイドのステップ部分は

大きくせり出しています。

 

 

サイドステップは

フロントフェンダー上部まで延長されています。

 

 

フロント部分も

立体感が出でいると思います。

 

国内で販売されるようになったGSは、

以前はクラウン、マークXと共通だったものが

2代目から新型シャーシーになっています。

 

新型シャシーの完成度が高く、

走りはとても安定しています。

 

ハンドリングも良くなり、

IS−Fよりパワーが上がったエンジンは、

高回転までスムーズに回ります。

 

たとえて言うなら、

円空仏と広隆寺の弥勒菩薩像の違いに似ています。

 

エンジン特性は、

全体的に角が取れてマイルドになっていますが、

高回転の伸びを感じました。

 

シートの仕上がりがよく、

長距離乗っても疲れないと思われます。

ステアリングは

ノーマルのGSより、一回り太くなっているようです。

 

R35GT−Rとは

違った意味で運転が楽しめるクルマだと思いました。

 

 

 


2016.09.17 Saturday

レクサスGS−F(4)

 

ナビを操作するコマンドも

アルカンターラ調になっています。

 

 

走行パターンを切り替えるダイヤルです。

スノーモードはボタン式です。

 

これとは別にTVDモードを備えています。

後輪にあるデフを電子制御させるすぐれものです。

 

 

オートマセレクトレバーは

白とブルーのステッチが入り、

手の込んだ造りになっています。

 

 

中央モニターは

大画面にしてナビを表示させることができますが、

マイナー前モデルのように、

右側の3分の一ほど、ほかの情報を表示できます。

 

 

一番右にあるタスクバーから

必要な情報を選ぶことができます。

 

 

エアコン画面です。

 

 

高級感を感じさせるアナログ時計です。

 

オーディオのダイヤルスイッチは

削りだしになっており、

高級オーディオを連想します。

 

 

メーター表示の左上部は固定されており、

左下の表示を変更させることができます。

 

 

瞬間燃費と平均燃費を表示できます。

 

 

 

スピードメーターは、

右のアナログ表示とともに

タコメータ内にもデジタル表示されます。

 

 

コンパス機能もあります。

 

 

オーディオソースの内容は

中央にあるモニターに表示させることができますが、

ナビを大画面に切り替えたときは

メーター内に表示させることができます。

 

 

ステアリング左は

オーディオとハンズフリーです。

 

 

メーター内の画面を切り替えるスイッチは

右にあります。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016.09.16 Friday

レクサスGS−F(3)

 

 室内は天井までブラック一色になっており、

精悍そのものです。

 

 

ドアトリムは

一部がアルカンターラ調になっています。

 

 

GS−F専用のフロアマットは

金属性の「Fマーク」がついており、

アルミペダルになっています。

 

 

インスト右のカバーを開けると

ETC車載器が現れます。

 

 

インストルメントパネルは

カーボン柄になっており、

メーター周囲はアルカンターラ調になっています。

 

 

ノーマルのGSと異なり、

ヘッドレスト一体になった

ホールド性の良いシートになっています。

 

 

シートには

ヒーターとクール機能がついています。

 

 

センターコンソールのフタも

アルカンターラ調になっています。

 

 

パワーウインドースイッチは

メッキモールで囲われています。

 

 

普段、あまり使う機会がない

リヤシートの居住性は普通だと思います。

 

 

レクサスにはプライバシーガラスがありません。

 

後席ドアにブラインドを装備しています。

 

 

手動で上部にひっかけます。

 

 

三角窓にもブラインドを装備しています。

 

 

エアコン、オーディオは

後席からも操作できます。

 

 

後席のアームレスト後方に

トランクから荷物を取り出すことができるフタがあり、

プライバシーキーを考慮したカギを装備しています。

 

 

中央がタコメーターになっており、

ISのように移動させる機能はなく、

スピードメーターは右になります。

 

スピードはタコメーター内に

デジタル表示されるので、

問題ないと思います。

 

左上の水温、油温、燃料計は

固定されて小さめになっています。

 

 

3名分のシート位置が記憶できる

メモリー機能がついています。

 

GS−Fのステッチはブルーになっており、

精悍さを感じます。

 

 

EVテスラのように、

大きな画面でナビを見ることができます。

 

 

レクサス車は

助手席にもメモリー機能がついています。

 

 

このクルマは、

メーカーオプションのムーンルーフを装備しています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


2016.09.15 Thursday

レクサスGS−F(2)

 

ピラーガーニッシュは

カーボン調になっています。

 

 

オプションのムーンルーフを装備しています。

 

 

リヤフェンダーの一部に

オーバーフェンダーが付けられています。

 

 

マイナーチェンジでテールランプのデザインが変更され、

赤い部分の面積が狭くなりました。

 

 

点灯しない部分は、ブラック化されています。

 

 

カーボンのリヤスポイラーです。

小さく控えめなデザインだと思います。

 

 

リヤバンパー上部に

純正オプションの保護シールが貼られており、

ここにもレクサスエンブレムが付いています。

 

 

IS−Fと同じ4本だしマフラーですが、

IS−Fのように

別対に付くガーニッシュで太くしているのではなく、

マフラーに直接ガーニッシュが付けられています。

 

 

最近、すべてのメーカーのクルマは

エンジンルーム内のガーニッシュが簡素化されているようです。

 

 

中央のマニホールドは

透明感のあるブルーで塗装されています。

 

 

運転席側は

フェンダーを固定するボルトが隠されていますが、

その他の部品にはトリムがありません。

 

 

助手席側は

2か所の部品にトリムが付けられており、

バッテリーにカバーはありません。

 

 

トランクヒンジは内開き式になっています。

 

 

右側にタイヤレンチと

工具が格納されています。

 

旧モデルに比べると

工具の数は減っているようです。

 

 

右は物入れになっています。

 

 

センター部分も

物入れになっています。

 

 

奥にパンク修理キットが収納されています。

 

 

さすがに高級車は違います。

トランクの上部にもトリム貼られています。

 

 

この車は、

オプションのトランクマットが付いていました。

 

トランクは、

室内側から荷物を取り出す開口部があります。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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