PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

FREED 採用情報

STAFF BLOG

株式会社フリード公式(Freed Inc.)Facebookページ

2019.12.25 Wednesday

お知らせ

 今までのブログはJUGEMで行っていましたが、

フリードオリジナルブログに変更しました。

 

以前のブログより写真が大きくなり、

きれいになっています

 

お手数ですが当社ホームページから見てください。

よろしくお願いします。


2019.12.19 Thursday

メタセコイアの紅葉(1)

 

先日、琵琶湖の北にある

メタセコイア並木を見学しました。

 

 

数年前に最初の訪れた時は

観光客が少なかったのですが、

今は多くの人が訪れるようになりました。

 

 

駐車場が4カ所ほど増設されています。

 

 

奥の山に雪がかかっています。

 

 

バイクのグループが

たくさん見学に来ていました。

 

 

手前の駐車場は

バイク専用になっています。

 

 

あまりに訪れる人が多いことで

渋滞が起きていました。

 

 

メタセコイアが紅葉する期間は短く、

すでに終盤のようです。

 

 

 

 

名古屋の繁華街のような混みようでした。

 

 

紅葉の時期が終わると

一気に葉が落ちて幹が残ります。

 

雪のかかった

メタセコイアもきれいだと思います。

 

 

 

 

以前、トイレのあった場所にカフェが出来ていました。

 

 

あまりの混みようだったので、

早めに退散しました。

 

 

いつの間にか「メタセコイア並木」は

琵琶湖の新名所になりました。

 

 

帰りにカスタムした「カタナ250」を発見しました。

 

 

こちらは

ドカティを中心としたグループのようです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.12.18 Wednesday

名古屋モーターショー(3)

 

スズキのバイクコーナーに

油冷エンジンの新型バイクがありました。

 

 

250CC単気筒エンジンです。

水冷ではなく、

オイルで冷却するものです。

 

 

展示車は

カウル付きとカウルなしがあり、

こちらはカウル付きの「ジグサーSF250」です。

 

 

今年発売された新型カタナです。

 

 

グローバルに売るバイクということで、

ブレーキはブレンボになっています。

 

 

LEDになっているウインカーは、

根元で折れ曲がるタイプです。

 

 

エンジンはブラックの艶消し塗装になっています。

 

 

伝統のカタナマークです。

 

 

テールランプとライセンスホルダーは、

スイングアームから片持ちになっています。

 

 

シート下にもカタナのロゴが入っています。

 

 

初代モデルにあった

シートの3本スリットも入っています。

 

 

先代刀にあこがれたユーザーは、

年齢的に50代がメインだと思われます。

 

初代はセパレートハンドルでしたが、

新型は乗りやすさを考慮し、

アップハンドルになっているものと思われます。

 

 

マイナーチェンジした「レクサスRX」です。

グリルの模様が変更され、

左右のフォグランプが

下に移動しています。

 

 

テールランプの中身のデザインが変更されています。

 

 

レクサスブースに展示してあったレクサスLSには、

オプションで150万ほどする

キリコ調カットガラスが付いていました。

 

始めて実物を見ましたが、

布を丁寧に曲げてからミシンで縫ってあります。

 

 

 

長年、スバル車で愛されてきた「EJ20」エンジンです。

 

 

水平対向ということで、

どうしても横に長いエンジンになるようです。

 

 

来年発売予定の「レヴォーグコンセプト」です。

 

 

濃いガラスになっており、

室内は非公開になっていました。

 

 

ニッサンの軽自動車EVコンセプトです。

 

 

銅のような色がきれいでした。

 

 

東京モーターショーは

普通車のSUVになっているEVコンセプトがありましたが、

名古屋にはありませんでした。

 

実物を見たかったので、

残念でした。

 

 

市販車は

もっと実用的なデザインになると思われます。

 

 

GT−Rの生誕50周年記念車です。

 

 

マイナーチェンジした「NSX」です。

 

 

 

 

ホンダの市販EVです。

 

 

街に溶け込むような

可愛らしいデザインです。

 

 

 

 

室内は

左右いっぱいにモニターがあります。

 

ドアミラーはデジタルになっていました。

 

 

テスラの縦を横にしたような

斬新なデザインです。

 

 

展示車は、

時々、日本の風景が表れるようになっていました。

 

 

今回、興味があった「新型アコード」です。

 

 

インサイトを大きくしたようなデザインです。

 

 

アルミデザインは、

現行モデルのデザインを大胆にしたように見えます。

 

 

最近発売される新型車は

ナビ画面が独立しているタイプが多くなっています。

 

 

2名分のシートメモリーがあります。

 

 

スマホの置くだけ充電も付いていました。

 

 

トランクオープナーが

運転席ドアに付いています。

 

 

ドームがあるところに、

岡崎のロッキーオートさんの

レプリカ「トヨタ2000GTオープン」がありました。

 

 

前期タイプのレプリカになります。

 

 

テールも再現されています。

 

 

オリジナルとは異なりますが、

内装も似せて造られていました。

 

 

 

 

 


2019.12.14 Saturday

名古屋モーターショー(2)

 

 

 

ダイハツブースは、

東京モーターショーに展示された

コンセプトカーが

すべて展示されていました。

 

 

軽自動車コンセプトカーは、

車体寸法が軽自動車規格で

造られています。

 

 

軽自動車クロカンを意識したような

コンセプトカーです。

 

 

スズキの

ジムニーとハスラーの中間をイメージしたような

コンセプトカーです。

 

 

来年発売予定の

新型ハスラーが

コンセプトカーとして出展されていました。

 

 

クォーターの部分に

窓が設けられました。

 

 

大胆なアルミホイールデザインです。

 

 

市販車と変わらない仕上がりです。

しっかり組付けされており、

塗装は磨き込まれていました。

 

 

微妙に異なりますが、

フロント部分は

旧モデルのイメージを強く残しています。

 

 

シートには

大胆なロゴが入れられています。

 

 

大きく変わった部分は

インストルメントパネルです。

 

 

左右テールランプも

一回り大きくなっています。

 

 

細かい部分を観察すると

新しさを感じます。

 

 

テールゲートとクォーター部分は

樹脂のようなラッピングがありました。

 

 

軽自動車は

規格内で室内の広さをかせぐため、

ドアが薄くなっています。

 

 

展示車は

メーター内が見れるようになっていました。

 

 

カラフルの中に

新しさを感じます。

 

 

こちらのクルマは

メーター枠がブルーでした。

 

 

遊び心とアウトドアを感じさせてくれる

良いデザインだと思います。

 

 

スズキブースに

東京モーターショーで展示されていた

コンセプトカーが2台ありました。

 

 

後方がワゴン車のように

変化する「ワクスポ」と呼ばれるモデルです。

 

 

自動運転を前提とした

前後同一デザインのコンセプトカーです。

 

 

 

コンセプトカーのタイヤは

走行を前提としていないので、

パターンまでデザインされています。

 

 

自動運転を前提にしているので、

ハンドルがありません。

 

 

このコンセプトカーは

プライベートな

オープン空間を提案しているので、

車名が「ハナレ」になっているようです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.12.13 Friday

名古屋モーターショー(1)

 

先日、名古屋で開催された

「名古屋モーターショー」を見学しました。

 

 

場所は名古屋市港区にある

「ポートメッセ名古屋」です。

 

 

高校生以下は無料となっています。

 

 

最初に見たのは

ヴィッツから車名変更されるヤリスのWRCカーです。

 

 

空力を考慮したドアミラーです。

 

 

巨大なリヤスポイラーです。

 

 

リヤフェンダーにスリットがあります。

 

 

フロントフェンダーにもスリットがあります。

 

 

ワイパーは1本に変更されています。

 

 

日本で納車が始まった「テスラモデル3」です。

 

 

ドアにはピラーがありません。

 

 

モデルS同様、

ナビモニターが大きくなっています。

 

 

 

フロントボンネット内に

容量は少なめのトランクルームがあります。

 

 

名古屋のホワイトハウスさんが

組み立て式のハウスを展示していました。

 

 

定価は605,000円です。

 

 

 

 

まゆのような構造になっており、

ボルトで組み立てます。

 

 

内部にキャンプ用品が展示されていました。

 

 

防寒性は良さそうです。

 

 

4輪バギーが展示されていました。

 

 

残念ながら

公道を走ることが出来ないクルマです。

 

 

排気量1000CC、6名乗車できます。

 

 

来年発売予定の「ミライコンセプト」です。

 

 

少しカムリに似ています。

 

 

ルーフラインは、

アンダーシャーシーを共用する

クラウンとほぼ同じです。

 

 

室内デザインもカムリやクラウンに似ています。

 

 

爬虫類を思わせるヘッドランプデザインです。

 

 

水素はこれからのエネルギーということで、

未来を感じさせるトヨタマークになっています。

 

 

アルミデザインは

テスラモデルSに似た

タービンデザインです。

 

 

ミライのロゴは

現行モデルと同じです。

 

 

トランクリッドがスポイラー風になっており、

この部分は金属製ではなく

樹脂ではないか思われます。

 

 

ヤリスが展示されていました。

同じ岩手県で生産される

アクアやシエンタと似ています。

 

 

ヤリスの室内です。

 

 

初代ヴィッツを見た時のような

インパクトは感じませんでした。

 

 

ステージの展示は

未来を思わせるコンセプトモデルです。

 

 

時間を決めて、

これを使ったショーが行われます。

 

 

空は飛びませんが、

またがって乗るほうきです。

 

 

未来に向かって夢を売りたいという

トヨタのコンセプトが伝わってくる展示内容でした。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 


| 1/345PAGES | >>