PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2017.04.10 Monday

2017年冬 九州旅行(6)

 

ツル博物館「クレインパークいずみ」は、

「ツル」のみをテーマにしてた展示内容になっています。

 

 

「ツル」と人のかかわりを紹介ししているコーナーです。

 

 

世界中に生息している「ツル」の紹介です。

一番大きいのは「オオズル」です。

南アジアとオーストラリアに生息しています。

 

一番小さい「ツル」はナイジェリアに生息している

「カンムリヅル」です。

 

 

出水に飛来する「ツル」の調査方法です。

 

 

ねぐらから飛び立つ時と

戻るときの数を数えています。

 

 

出水に飛来する「ツル」が剥製で展示してありました。

ブログにアップした写真が横向きになってしまいました。

 

 

過去に数羽飛来した「タンチョウ」です。

 

 

 

 

羽根の先端が黒くなっている「ソデグロヅル」です。

 

 

「ソデグロヅル」の紹介です。

 

 

 

「クロズル」です。

 

 

出水平野に

一番たくさん飛来する「ナベズル」です。

 

 

 

中型の美しい「マナヅル」です。

 

 

 

全世界で一番生息数の多い「カナダヅル」です。

 

 

 

一番小さな種類といわれる「アネハヅル」です。

 

 

 

出水平野で初めて見つかった「ナベグロヅル」です。

「ナベヅル」と「クロズル」の混血種といわれています。

 

 

出水平野にやってくる

いろいろな種類の「ツル」は、

生息地域が似通っている関係で、

まぎれてやってくるようです。

 

 

世界に生息している「ツル」の紹介です。

 

中でも「アメリカシロズル」は

21羽に減少し絶滅の危機に貧しましたが、

手厚い保護と人工繁殖により、

200羽ほどまで回復しているそうです。

 

 

 

 

「ツル」は

夜眠るときに片足を上げて

頭を羽根の中に入れ寝ています。

 

 

行動する時は

家族単位で移動します。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.04.08 Saturday

2017年冬 九州旅行(5)

 

鹿児島県出水市には、

「ツル」を紹介している「クレインパークいずみ」

という博物館があります。

 

  http://www.city.izumi.kagoshima.jp/cranepark/ 

 

 

クレインパークへ行く道の両脇に

ツルのオブジェが飾ってあります。

 

 

こちらは

大きく羽ばたいているツルです。

 

 

のどかな田園地帯に

「クレインパークいずみ」があります。

 

 

ツルが羽ばたいているように見える

ユニークな建物です。

 

 

クルマをとめてから博物館までは

公園になっています。

 

 

遠くから見て

よく目立つ建物です。

 

 

 

博物館へ上がる階段の一部が

花壇になっています。

 

 

入館料は320円です。

 

 

入り口からすぐの廊下に

出水にやってくるツルの紹介がありました。

 

一番たくさん飛来する「ナベヅル」です。

 

 

2番目に多い「マナズル」です。

 

 

その他は、希少な「アネハヅル」がいます。

 

 

これも、大変珍しい「ソデグロツル」ですが、

過去に、出水平野に飛来したことがあるそうです。

 

絶滅危惧種に指定されています。

 

 

世界で一番生息数が多いと言われている

「カナダヅル」です。

全世界に約65万羽いるそうです。

 

毎年、数羽飛来しています。

 

 

出水平野に毎年飛来する「クロズル」です。


世界中に27万羽ほど生息しています。

 

 

正式な名前はついていないそうですが、

「ナベヅル」と「クロヅル」の混血種といわれている

「ナベグロヅル」です。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.04.07 Friday

2017年冬 九州旅行(4)

 

鹿児島県出水平野は、

世界一のツル飛来地になっています。

 

 

見渡す限り、

周囲にツルがいます。

 

 

大半はナベヅルですが、

別の種類のツルも飛来します。

 

 

その他の種類として、

「マナヅル」、「タンチョウ」、「ソデグロヅル」、

「アネハヅル」、「クロズル」、「カナダヅル」などで、

「ナベヅル」と「クロズル」の混血種「ナベグロヅル」

がいるそうです。

 

 

かなり広い地域が保護区になっています。

 

保護区は、黒いフェンスに囲われています。

 

 

エサが不足していることもあり、

朝、軽トラックで

この道路にエサをまいています。

 

 

どこを見てもツルだらけです。

毎年、間違えずこの場所に飛来してくるので、

とても感心します。

 

 

中央に見えるフェンスの内側が

保護区になります。

 

 

いつまで見ていても

見飽きない景色でした。

 

 

JR出水駅に

薩摩オレンジ鉄道の「クマモン列車」がとまっていました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


2017.04.06 Thursday

2017年冬 九州旅行(3)

 

この日の宿泊先は、

萩にある「北門屋敷」です。

 

萩城下町の武家屋敷内にある旅館です。

 

 

イカの刺身を食べました。

 

新鮮なイカは、

白というより半透明になっています。

 

 

九州道に入り

「古賀SA」で休憩をしました。

 

 

天気は快晴でした。

 

 

2度目の休憩をした

「緑川PA」です。

 

 

このパーキングエリアで

珍しいクルマを発見しました。

 

 

一般には市販されなかった「フィットEV」です。

 

運転している人に話を聞いたところ、

ホンダの社員の方で、社用車になっているとのことでした。

 

 

南九州道は津奈木まで開通していますが、

途中にある「田浦」でおり、

道の駅「たのうら」へ寄ってみることにしました。

 

 

鹿児島県出水へ到着する時間が早かったので、

ツルを見学することにしました。

 

 

ツルは、ほとんどが「ナベズル」ですが、

他の種類のツルもいます。

 

身長は160センチほどあると思います。

 

 

保護区以外の水田にも飛んできます。

 

 

ツルは11月中旬にシベリアからやってきます。

 

 

3月中旬にシベリヤへ帰ります。

 

 

ツル観測センターに来ました。

ここから保護区にいるツルを見学することができます。

 

 

ツルは、

田んぼの中を、

ゆうゆうと散歩していました。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 


2017.04.05 Wednesday

2017年冬 九州旅行(2)

 

山陰地方を通る「山陰道」は

部分開通しており、

国道9号線と交互に走る感じになります。

 

 

出雲を過ぎたところにある道の駅、「キララ多伎」で

休憩をしました。

 

この地図の赤い部分にあります。

 

 

このあたりは

国道9号線を走ることになります。

 

 

江津市にある道の駅、「サンピコごうつ」に着いたのは

昼頃でした。

 

 

この道の駅は、

とても広い駐車場があります。

 

 

このあたりから見ることができる

日本海は、とてもきれいなブルーでした。

 

 

 

景色の良い場所にパーキングエリアがあるので、

写真を撮るのに助かりました。

 

 

この日は天気が良かったこともあり、

いつまでも見ていたいような

見事な景色でした。

 

 

最後の休憩は、

萩に近い道の駅「萩しーまーと」

でとりました。

 

ここから宿泊先の宿までは、あと少しです。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは、後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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