PROFILE

株式会社フリード
取締役会長 鈴木孝昌

私は22歳からクルマ業界に携わり、28歳までトヨタディラーでセールスをしていました。

その後10年間は中古車専業店に勤め、ここで企画・仕入れ・販売・経理を始めとした実務を学び38歳で独立しました。世間から見ればやや遅い船出だと思います。

その後、さまざまな車種を販売し、インターネットの普及と共にネットを活用した販売戦略で全国販売が可能となりました。

これからもお客様の期待に応えるべく、厳しい品質基準のもと、高年式・高品質のクルマを販売していきます。

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2019.09.30 Monday

西三河を散歩

 

休日に一人でバイクに乗る場合、

これといった行き先は決めていません。

 

気が向いたまま走っています。

 

 

47年前のバイクですが、

バイクのエンジンは、

この時代からオールアルミになっています。

 

磨いていないと、

くすみが出てしまいます。

 

 

いつも立ち寄るお堂です。

 

 

アジサイが咲いていました。

 

 

消火設備はあるようです。

 

 

山の中で見つけた人形です。

 

 

 

 

知らない場所で

かわいらしいものを見つけると

心が和みます。

 

 

 

 

ここが人形を見つけた場所です。

 

 

この後、旭高原元気村へ行ってみました。

 

 

平日ということで、

ほとんど人を見かけませんでした。

 

 

ここもよく立ち寄る

田舎の神社です。

 

 

 

 

矢作ダムへ行ってみました。

 

 

昨年、フォークブーツに亀裂が入り

社外品と交換しました。

 

 

稲武にある県道484号線です。

 

 

清流が流れています。

 

 

 

 

ほとんどクルマとすれ違わない道です。

 

 

聞こえるのは

GT750のエンジン音だけです。

 

 

 

 

青森県の奥入瀬渓流と似た場所があり、

自分の好きな道です。

 

 

渓流がきれいな場所が

数か所あります。

 

 

 

 

日が暮れてきたので

帰路に着きました。

 

 

山の中に開けた場所があります。

 

ここも自分が好きな場所の一つです。

 

 

クルマは頻繁に変えていますが、

GT750は気に入っています。

 

2サイクルエンジンが醸し出す

独特の排気音があります。

 

トルクがあり、

山道をいっきに登ってくれます。

 

いつまでも乗り続けたいと思っています。

 

明日から10月19日(土曜日)まで

秋の北海道旅行へ行きます。

 

しばらく更新できませんので、

よろしくお願いします。

 


2019.09.29 Sunday

マスタング50イヤーズエディション(2)

 

マスタングの燃料コックは

キャップレスになっています。

 

国産車は、

ホンダレジェンドが同じようなタイプになっています。

 

 

スマートキーの動作は

国産車と同一です。

 

3本スリットが入った部分に触れると

ロックされます。

 

 

R35GT−Rのように

リヤシートは狭くなっています。

 

かなり腰を低くして

乗り込むタイプです。

 

 

シートサイドにあるベルトは

シートベルトガイドです。

 

磁石で固定されています。

 

 

電動でシート前後と

ランバーサポートは付いていますが、

背もたれ角度調整は手動です。

 

 

ハンドルのセンターには

「マスタング」伝統の跳ね馬が付きます。

 

 

ドアトリムのキャッチは

アルミ製です。

 

 

ステップにも

「マスタング」のロゴと跳ね馬が入っています。

 

 

右ミラーです。

 

 

左ミラーです。

視界は良好です。

 

 

 

 

フロントガラスのル―ムミラーを隠す部分に

「FORD」のロゴが入っています。

 

 

インパネにも「50周年記念車」のロゴがはいります。

 

 

モニター画面です。

 

 

掘りの深い

走りを感じさせるメーターパネルです。

 

やや古典的な印象を受けます。

 

 

ヘッドランプスイッチです。

 

 

左ハンドルということで、

ステアリング左がオートドライブになります。

 

 

大きく目に入る

ステアリング中央の「跳ね馬」マークです。

 

 

ハンズフリーと

オーディオはステアリング右にあります。

 

 

エアコンとハザードなどのスイッチです。

 

この部分はR35GTーRに少し似ています。

 

 

最近のクルマは

省かれているシガライターです。

 

 

内装に溶け込んでいる

エンジンスタートスイッチです。

 

その下にUSBスロットルがあります。

 

 

クールエアーシートと

シートヒータースイッチです。

 

 

インパネの引き出しにETCがあります。

 

 

昔のマツダ車のような

丸いエアコン吹き出し口です。

 

 

室内側のドアキャッチはアルミ製です。

 

 

ドアトリムとピラーにスピーカーが付いています。

 

 

インパネには白いステッチが入っています。

 

 

リヤスポイラーのようになっているテールです。

 

乗った感想として、

アメ車はずいぶんマイルドになったと感じました。

 

昔は多くのアメ車が

走行時の異音が発生していましたが、

全くありません。

 

ある意味、レクサス車と変わりません。

 

オートマのつながりが良く、

変速に違和感がありません。

 

普段、乗り慣れない左ハンドルということで、

運転は神経を使いました。

 

特に大きな交差点の右折は、注意が必要です。

 

本国仕様はV8エンジンがありますが、

正規ディーラー車は2300CC、4気筒ターボエンジンのみです。

 

絶対的なパワーはありませんが、

日常は十分な走りだと思います。

 

以前のアメ車と比べると

質感が上がっています。

 

古典的な部分が残っているので、

どことなく懐かしさを感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.09.28 Saturday

マスタング50イヤーズエディション(1)

 

マスタングに乗ってみました。

 

あまり乗り慣れない左ハンドルです。

 

個人的な主観が入った感想になりますが、

よろしかったら読んでみて下さい。

 

 

この日は月曜日ということで、

いつも撮影している

日進市総合運動公園が閉鎖されていました。

 

しかたなく、

名古屋インター店近くの口論議運動公園で

撮影を行いました。

 

 

流れるようなデザインです。

 

 

テールランプを見ると、

一目でマスタングだと分かります。

 

 

大きめのグリルと

小さなヘッドランプにより、

精悍な顔つきになっています。

 

 

マスタング伝統の

跳ね馬デカールです。

 

 

ウインカーレンズとフォグランプは

左右バンバー下部にあります。

 

 

ラインLEDの補助灯です。

 

 

ドアミラーは、

厚みのあるデザインになっています。

 

 

ドアキャッチは、

サイドラインと一体化されたデザインです。

 

 

リヤフェンダーとバンパーの

チリはきっちり合っています。

 

アメ車はバンパーサイド部分に

リフレクターがつきます。

 

 

テールランプは、

ラインLEDを使った立体感のあるデザインです。

 

 

限定車に付くエンブレムです。

 

 

今は無くなってしまいましたが、

フォード正規ディーラーのクルマです。

 

 

リヤガラスのセンター上部に

ハイマウントストップランプがつきます。

 

 

アルミホイールはブラック塗装されており、

精悍な雰囲気があります。

 

 

「ピレリ―Pゼロ」が装着されていました。

 

 

ガソリンリッドは左にあり、

ボディのプレスラインと一体化されています。

 

 

ボディの大きさの割に

ステアリングは小さめですが、

握ると厚みがあります。

 

 

まさにスポーツカーといったドアトリムです。

 

 

スイッチは使いやすく、

違和感を感じません。

 

 

室内側のドアキャッチは

アルミが使われています。

 

 

エンジンルームを見てみました。

 

 

直列4気筒エンジンには

大きなカバーがかけられています。

 

 

フェンダーを留めるボルトは隠されており、

安っぽさは感じません。

 

 

ボンネット裏には

厚いサイレンサーがついています。

 

 

トランクを見てみました。

 

 

フルトリムされており、

十分な広さがあります。

 

 

トランクヒンジは

BMWやニッサン車のような

外ヒンジ式です。

 

 

スペアタイヤは、

あらかじめクルマに付いているアルミホイールと

異なるデザインになっています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.09.27 Friday

2019年夏・九州旅行(9)

 

帰路の二日目は

山口県で泊まりました。

 

 

サービスエリアで見た

観光案内の看板です。

 

 

世界遺産に登録されている施設の紹介です。

 

 

訪れていない場所が数か所あります。

 

 

次回の旅の参考にしたいと思っています。

 

 

「錦帯橋」は少し前に訪れています。

 

 

九州往復は、

以前は山陽道を利用していましたが、

もっぱら最近は中国道を利用しています。

 

適度にカーブがあり、景色が良いからです。

 

3日目は、

岡山県にある「蒜山高原」に宿を取りました。

 

 

あいにく、天気は雨でした。

 

 

 

牧場や遊園地がありました。

 

 

往復陸路を使い、

「レクサスRX200t・Fスポーツ」で

2475疏りました。

 

気になる燃費は、リッター12キロでした。

 

感じたこととして、

車重が2トン近くあり、これを2000CCのエンジンで

走らせることに無理があると思われます。

 

一時、欧州車を中心としてダウンザイジングエンジンが

はやりましたが、

最近は、再び排気量が大きくなる傾向にあるようです。

 

マイナーチェンジで、

マツダCX−3ディーゼルや

三菱アウトランダーPHEVは

排気量が大きくなっています。

 

出足は鈍く、鋭さを感じません。

しかし、走り出してしまえば快適です。

 

ターボエンジンということで、

追い越し加速もワンテンポ遅れ気味です。

 

アイシンAW製のミッションが

6速ということで、

1速から2速は、

ややショックを感じます。

 

ちなみに三菱エクリプスクロスは、

アイシンAW製の8速オートマです。

 

以前、北海道に行った時のRX450hと比べると、

リッター12キロほど走ってくれ、

燃費は思ったより良好でした。

 

450hは、リッター14キロほど走ってくれました。

どちらも指定燃料がハイオクということもあり、

燃料代は高くなります。

 

どちらのRXにも感じたことですが、

思ったよりサスが柔らかく、

街乗りは問題ありませんが、長距離は疲れます。

 

このあたりのことは

マイナーチェンジ後モデルは改良されているようなので、

期待したいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2019.09.26 Thursday

2019年夏・九州旅行(8)

 

熊本県道11号線、通称「やまなみハイウェイ」

から見た景色です。

 

 

前日、

寄った赤い屋根の「三愛レストハウス」が見えます。

 

 

阿蘇外輪山の北側に位置する場所です。

 

 

道の駅ではありませんが、

飯田高原にあるドライブインです。

 

 

 

 

「道の駅ゆふいん」です。

 

 

湯布院ICから大分道を走りました。

 

 

大分道の「由布岳PA」です。

 

背後に由布岳が見えます。

 

 

周囲を山に囲まれた

きれいな場所です。

 

 

この後、以前訪れたことのある

豊後高田市の「昭和の町」へ行きました。

 

 

昭和を感じさせてくれる建物が

たくさん残っています。

 

 

 

飲食店が並んでいる場所です。

 

 

街の中心部が

昭和の雰囲気をとどめています。

 

 

 

 

 

昭和8年(1933年)に建てられた

大分合同銀行の社屋です。

 

 

今は「昭和の町展示館」になっていますが、

残念ながら休館日でした。

 

 

昭和の店舗には、

営業していないお店があります。

 

 

 

 

こちらは電気店です。

昔のステレオが2台飾ってありました。

 

 

この建物も

昭和初期に建てられた銀行です。

 

 

 

 

 

昔のホーロー看板が

良い雰囲気を出しています。

 

 

先ほどの銀行前で

昭和29年に撮影された記念写真です。

 

 

メガネ屋さんです。

 

 

右書きの薬局は

営業していました。

 

 

和菓子屋さんと昔の郵便ポストです。

 

 

当時のガソリンスタンドの一部が

残されていました。

 

 

このお店は営業していました。

 

 

魚屋さんです。

 

 

 

 

居酒屋さんのようです。

 

 

喫茶店です。

今では珍しい、ビンで販売する自販機があります。

 

 

銭湯です。

 

 

昔懐かしい駄菓子屋さんです。

 

 

「大寅屋」という大衆食堂です。

 

 

あまりの安さに驚かされます。

 

 

 

 

ドリンクも安くなっていました。

 

 

物価上昇を無視した値段です。

 

 

あいにく、お店は定休日でした。

 

 

 

 

次回は営業時間を調べてから

訪れたいと思います。

 

 

昔、よく見かけた食品模型です。

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく、安さに圧倒されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、この店を訪れた時に食事をしましたが、

味は悪くなく、おいしかったことを覚えています。

 

 

クルマをとめた駐車場へ向かいました。

 

 

 

 

このボンネット型バスは、

観光コースを運行しています。

 

 

左から「サニー」、「コルトバン」、「コロナ」です。

 

 

現車を始めてみましたが、

ニッサンのEV小型コミューターを

充電していました。

 

 

俗にいう「鬼クラウン」です。

 

豊後高田市にある「昭和の町」は、

昭和を思い出す良い施設だと感じます。

 

また訪れたいと思っています。

 

今日も読んで頂き、ありがとうございます。

これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 


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